技術分野
三次元シーンを取得するためのプレノプティックカメラの分野
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の目的は、プレノプティックカメラによって取得される画像を用いて、光学素子のマトリクスの分解能よりも良い分解能を提供する三次元再構成方法を提供することである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
この目的は、入射光学系と、複数の画素を備えたマトリクス光学センサと、入射光学系とマトリクス光学センサの間に配置された光学素子のマトリクスを備えたプレノプティックカメラを用いた対象面の三次元再構成の方法で達成される。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1A】
プレノプティックカメラの模式図である。
【図1B】
プレノプティックカメラの模式図である。
【図1C】
プレノプティックカメラの模式図である。
【図2】
本発明によるサンプリングポイントの模式図である。
【図3】
本発明によるサンプリングポイントの詳細図である。
【図4】
本発明による方法のステップの模式図である。
【図5A】
本発明による方法で用いられる光学素子のマトリクスの第1の実施形態を示す図である。
【図5B】
プレノプティックカメラのオブジェクトフィールドにおけるサンプリングポイントの対応する分布の図である。
【図6A】
本発明による方法で用いられる光学素子のマトリクスの第2の実施形態を示す図である。
【図6B】
プレノプティックカメラのオブジェクトフィールドにおけるサンプリングポイントの対応する分布の図である。
【図7A】
本発明による方法で用いられる光学素子のマトリクスの第3の実施形態を示す図である。
【図7B】
本発明による方法で用いられる光学素子のマトリクスの第3の実施形態を示す図である。
【図8】
本発明による方法で用いられる光学素子のマトリクスの第4の実施形態を示す図である。
100 プレノプティックカメラ
110 入射光学系
120,220,330,420 光学素子のマトリクス
121,221,321,421 光学素子
130 マトリクス光学センサ
131 マクロ画素
200 対象面
640 分布格子
641 第1系列の直線
642 第2系列の直線
Cn 非類似度
Pk 画素の中心
Ri オブジェクトレイ
R’i イメージレイ
Pj 交点、サンプリングポイント
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