【図1】
電子装置が第1の場所にある本開示の実施形態による装置を示す図である。
【図2】
電子装置が第2の場所にある図1の装置を示す図である。
【図3】
図1の電子装置の要素の概略図を示す図である。
【図4】
図1の電子装置からの骨盤校正表示スクリーンを示す図である。
【図5】
患者の骨盤にマウントされた図1の電子装置を示す図である。
【図6】
寛骨臼の内部と一致するように成形された一時的なインプラントに結合された電子装置を示す図である。
【図7a】
図5に示す骨盤が患者の長手軸の周りに回転する様子を示す図である。
【図7b】
図5に示す骨盤が患者の長手軸の周りに回転する様子を示す図である。
【図7c】
図5に示す骨盤が患者の長手軸の周りに回転する様子を示す図である。
【図8a】
仰臥位にある図5の骨盤及び電子装置を示す図である。
【図8b】
側臥位にある図5の骨盤及び電子装置を示す図である。
【図9】
図1の電子装置からのインパクタ方位表示スクリーンを示す図である。
【図10】
本開示の別の実施形態で用いる電子装置からのディスプレイスクリーンを示す図である。
【図11】
本開示の別の実施形態による装置を示す図である。
【図12】
本開示の別の実施形態による装置を示す図である。
【図13】
図12の装置のカメラによって取り込まれた骨盤領域の画像を示す図である。
【図14】
図12の装置で用いる電子装置の要素の概略図を示す図である。
【図15】
図13の画像によって覆われた領域のアウトラインを示す図であり、領域内の異なる場所にガイドラインが位置し、ガイドラインはカメラの視野内の10°間隔に対応する領域内の位置を示す図である。
【図16】
複数のマーカーラインであって、各マーカーラインは図15のガイドラインのうちの1つを参照して位置し、マーカーラインは図12の装置の寛骨臼カップインパクタの位置決めをガイドするためのものである複数のマーカーラインを示す図である。
【図17】
図10の画像上に図16の複数のマーカーラインが重ね合わされた様子を示す図であり、寛骨臼カップインパクタが骨盤領域に対する第1の位置にある図である。
【図18】
図10の画像上に図16の複数のマーカーラインが重ね合わされた様子を示す図であり、寛骨臼カップインパクタが骨盤領域に対する第2の位置にある図である。
【図19】
本開示の別の実施形態による装置を示す図である。
【図20】
図19の装置のカメラによって取り込まれた寛骨臼カップインパクタの画像を示す図である。
【図21】
図19の装置で用いる電子装置の要素の概略図を示す図である。
【図22a】
図19の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図22b】
図19の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図22c】
図19の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図22d】
図19の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図23】
図19の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた位置合わせマーカーを示す図である。
【図24】
本開示の別の実施形態による装置を示す図である。
【図25】
図24の装置のカメラによって取り込まれた寛骨臼カップインパクタの画像を示す図である。
【図26a】
図24の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図26b】
図24の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図26c】
図24の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図26d】
図24の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた校正マーカーを示す図である。
【図27】
図24の装置のカメラによって取り込まれた画像上に重ね合わされた位置合わせマーカーを示す図である。
【図28a】
脊椎骨に結合された図1の電子装置を示す図である。
【図28b】
脊椎骨に結合された図1の電子装置を示す図である。
【図29】
医療用インプラントのための脊椎骨内のパイロット孔に穿孔するために用いられる手術用ドリルに結合された図1の電子装置を示す図である。
【図30a】
前十字靭帯(ACL)再構築のための穿孔角度を例示するX線画像である。
【図30b】
前十字靭帯(ACL)再構築のための穿孔角度を例示するX線画像である。
【図31a】
前十字靭帯(ACL)再構築のための穿孔角度を例示する関節鏡画像である。
【図31b】
前十字靭帯(ACL)再構築に対する穿孔角度を例示するX線画像である。
【図31c】
前十字靭帯(ACL)再構築に対する穿孔角度を例示するX線画像である。
【図32a】
ACL再構築手術の間に大腿骨孔を位置合わせするために図1の電子装置を用いる様子を例示する図である。
【図32b】
ACL再構築手術の間に大腿骨孔を位置合わせするために図1の電子装置を用いる様子を例示する図である。
【図32c】
ACL再構築手術の間に大腿骨孔を位置合わせするために図1の電子装置を用いる様子を例示する図である。