【図1】
[0047]従来技術による予測ユニットへのコーディング・ユニットの非対称副分割を示す図である。
【図2】
[0048]技術的現状によるコーディング・ユニットへのコーディング・ツリー・ユニットの分割を示す図である。
【図3】
[0048]技術的現状によるコーディング・ユニットへのコーディング・ツリー・ユニットの分割を示す図である。
【図4】
[0049]Quad-Tree plus Binary-Treeコーディング・ツールによって定義されるコーディング・ユニットの分割モードを示す図である。
【図5】
[0050]非限定的な実施形態による、ビットストリーム内でイメージ・ブロックを符号化するように構成された送信器の例示的なアーキテクチャを表す図である。
【図6】
[0051]図7および/または図11の符号化方法を実行するように適合された例示的なビデオ符号器を示す図である。
【図7】
[0052]特定の非限定的な実施形態による、ビットストリーム内でイメージのブロックを符号化する方法を示す流れ図である。
【図8】
[0053]本原理による非対称分割モードの例を示す図である。
【図9】
[0054]本原理によるCUへのCTUの区分の例を示す図である。
【図10】
[0055]符号化構文のグラフ表現を示す図である。
【図11】
[0056]特定の非限定的な実施形態による、現在のブロックの二項分割情報を符号化する方法を示す流れ図である。
【図12】
[0057]非限定的な実施形態による、復号されたイメージ・ブロックを入手するためにビットストリームからイメージ・ブロックを復号するように構成された受信器の例示的なアーキテクチャを表す図である。
【図13】
[0058]図14および/または図15の復号方法を実行するように適合された例示的なビデオ復号器を示すブロック図である。
【図14】
[0059]特定の非限定的な実施形態による、ビットストリームからイメージのブロックを復号する方法を示す流れ図である。
【図15】
[0060]特定の非限定的な実施形態による、二項分割の場合の現在のブロックの分割モードを復号する方法を示す流れ図である。
【図16】
[0061]本原理による、非対称分割モードを表す構文要素のエントロピ・コーディング・プロセスを示す図である。
【図17】
[0061]本原理による、非対称分割モードを表す構文要素のエントロピ・コーディング・プロセスを示す図である。
【図18】
[0062]符号化構文の変形形態を示す図である。