特許7091261IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

入口側と出口側とを有するノズル本体と、溶融物ストランドを形成するために前記出口側上に配置されたノズル孔付きのノズル板と、前記ノズル本体内に形成され前記入口側と前記出口側とに流体導通態様で接続され溶融物流を前記ノズル板に供給する流路と、を備えた造粒機用のノズル構成

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明によるノズル構成を有する本発明による造粒機の第1実施形態の斜視図である。
【図2】 図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の斜視図である。
【図3】 図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の斜視図である。
【図4】 図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図5】 本発明によるノズル構成の第2実施形態の断面図である。
【図6】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図5に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図7】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図5に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図8】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図5に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図9】 本発明によるノズル構成の第3実施形態の断面図である。
【図10】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図11】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図12】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図13】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図14】 様々に形成された流れ断面レギュレータを有する、図1に従う本発明によるノズル構成の実施形態の断面図である。
【図15】 異なる孔の形態を有するノズル板の斜視図である。
【図16】 異なる孔の形態を有するノズル板の斜視図である。
【図17】 異なる孔の形態を有するノズル板の斜視図である。
【図18】 異なる孔の形態を有するノズル板の斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

2 造粒機 4 ノズル構成 6 駆動部 8 ハウジング 10 床部 12 流体入口 14 水中造粒機 16 結合装置 18 ベース板 20 機械フレーム 22 スペーサ要素 24 流体出口 26 入口側 28 出口側 30 ガイドコーン 32 流路 34 ノズル板 35 ノズル本体 36 隔離リング 38 加熱要素取付部 40 アライメントピン 42 コーン取付ボルト 44 環状接続路 46a~46c 流れ断面レギュレータ 48 ベント孔 50 取付ボルト 58 ノズル孔 60 ワイヤネッティング 62 一体的に成形された流れ断面レギュレータを有するノズル板 64 一体的に成形された流れ断面レギュレータ 104 ノズル構成 130 ガイド 132 流路 134,134‘,134“,134“‘ ノズル板 135 ノズル本体 136 隔離リング 138 加熱要素取付部 140 アライメントピン 142 コーン取付ボルト 144 環状接続路 146a~146c 流れ断面レギュレータ 152 ノズル板取付ボルト 154 分配リング 156 クランプリング 158 ノズル孔 204 ノズル構成 232 流路 234 ノズル板 235 ノズル本体 236 隔離リング 238 加熱要素取付部 244 環状接続路 246 流れ断面レギュレータ 252 ノズル板取付ボルト 256 クランプリング 258 ノズル孔

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