【図1】
本発明の一平面物体の姿勢認識方法を示す動作フローチャートである。
【図2】
物体の移動や回転によるハウスドルフ距離の一例を示す図である。
【図3】
物体の移動や回転によるハウスドルフ距離の一例を示す図である。
【図4】
物体の移動や回転によるハウスドルフ距離の一例を示す図である。
【図5】
物体の移動や回転によるハウスドルフ距離の一例を示す図である。
【図6】
物体の移動や回転によるハウスドルフ距離の一例を示す図である。
【図7】
本発明に係る参照図形の1つの頂点と測定図形の各頂点との間の距離を測定図形の回転角度ごとに表示したグラフの一例を示す図である。
【図8】
図7に示されたグラフの距離のうち最小距離を表示したグラフの一例を示す図である。
【図9】
本発明に係る参照図形の頂点に対して、図7に示されるような最小距離を表示したグラフの一例を示す図である。
【図10】
図9に示された最小距離を、本発明に係るMMM演算およびMSM演算で演算した値を表示したグラフの一例を示す図である。
【図11】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図12】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図13】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図14】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図15】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図16】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図17】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図18】
本発明に係る測定図形の回転を測定した結果と過程の一例を示す図である。
【図19】
本発明に係る姿勢認識方法によりlocal minimumのエラーを解決する過程の一例を示す図である。
【図20】
本発明に係る姿勢認識方法によりlocal minimumのエラーを解決する過程の一例を示す図である。
【図21】
本発明に係る姿勢認識方法によりlocal minimumのエラーを解決する過程の一例を示す図である。
【図22】
本発明に係る姿勢認識方法によりlocal minimumのエラーを解決する過程の一例を示す図である。
【図23】
本発明に係る姿勢認識方法によりlocal minimumのエラーを解決する過程の一例を示す図である。
【図24】
本発明に係る姿勢認識方法によりlocal minimumのエラーを解決する過程の一例を示す図である。
【図25】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図26】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図27】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図28】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図29】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図30】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図31】
本発明に係る実物教具材を用いた姿勢認識過程の一例を示す図である。
【図32】
本発明に係る測定図形のひっくり返りを判断する過程の一例を示す図である。
【図33】
本発明に係る測定図形のひっくり返りを判断する過程の一例を示す図である。
【図34】
本発明に係る測定図形のひっくり返りを判断する過程の一例を示す図である。
【図35】
本発明に係る測定図形のひっくり返りを判断する過程の一例を示す図である。
【図36】
本発明に係る測定図形のひっくり返りを判断する過程の一例を示す図である。
【図37】
本発明に係る測定図形のひっくり返りを判断する過程の一例を示す図である。
【図38】
本発明により測定図形のひっくり返りを考慮した場合と、そうでない場合との整合誤差に関するMMM演算結果の一例を示す図である。
【図39】
本発明に係る姿勢認識方法とこれをユーザの相互作用シナリオおよび増強現実装置と結合する構造の一例を示す図である。
【図40】
本発明の一姿勢認識方法を詳細に示す図である。
【図41】
本発明の一姿勢認識装置を示すブロック図である。