特許7097468IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

高いロバスト性およびより薄い厚材(stock material)を有するクリンプ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の目的は、シームの噛合が圧着強さの増大に寄与するように、薄い材厚のFクリンプバレルに対して改善されたロバスト性を有する圧着接続部を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、独立請求項の主題によって解決される。本発明の有利な従属請求項の主題である。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 従来のワイヤ圧着バレルの概略図である。
【図2】 本開示によるセルフロックフック圧着接続部の一実施形態の概略斜視図である。
【図3】 本開示によるセルフロックフック圧着接続部の概略底面図である。
【図4A】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図4B】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図4C】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図4D】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図5A】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図5B】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図5C】 本開示の別の実施形態によるセルフロックフック圧着接続部の概略図である。
【図6】 本開示によるセルフロックフック圧着接続部の別の実施形態の概略斜視図である。
【図7】 本開示の方法による圧着ツールで使用されるクリンパの概略図である。

代表図 図1本件の代表的な図

2、6 セルフロックフッククリンプ 4a、4b、104a、104b、124a、124b 側壁 11a、11b、111a、111b セルフロック羽根 10a、10b、100a、100b セルフロックフックポケット 16、106 圧着バレル 44、444 鋸歯 50 圧着デバイス 51 圧着ツール部材 52 圧着軸 53 動きの方向 1 従来のクリンプ

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