特許7101277IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

[関連出願の相互参照] 本願は、2016年6月9日に出願された米国特許出願第15/177,960号の利益を主張する。この米国特許出願は、引用することによってその全体が本明細書の一部をなす。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 コルゲート状側壁を有する従来技術のコンベヤベルトを示す図である。
【図2】 コルゲート状でない側壁を有する従来技術のコンベヤベルトの一部の等角図である。
【図3】 2組のプーリーの間に設置されてコンベヤを形成する、図2の従来技術の無端ベルトの一部の等角図である。
【図4】 本発明の一態様に係る歯付き無端ベルトの一部の側面図である。
【図5】 図4の線5-5に沿う部分図である。
【図6】 図4の6で示した部分の拡大図である。
【図7】 図6の線7-7に沿った部分図である。
【図8】 逆曲げにおいて係合した、図4の実施形態における無端ベルトの一部の側面図である。
【図9】 本発明の一態様に係る無端ベルトの第2の実施形態の一部の上面図である。
【図10A】 本発明の一態様に係る無端ベルトの第3の実施形態の一部の側面図である。
【図10B】 本発明の一態様に係る無端ベルトの第3の実施形態の一部の上面図である。
【図11】 本発明の一態様に係る無端ベルトの第4の実施形態の正曲げにおける斜視図である。
【図12】 図11の第4の実施形態の一部の上面図である。
【図13】 図11の第4の実施形態による側面図の一部の拡大図である。
【図14】 図13の線14-14に沿う部分図である。
【図15】 逆曲げにおいて係合した、図11の実施形態における無端ベルトの一部の側面図である。
【図16】 本発明の一態様に係るセグメント化されたクリートを備える無端ベルトの等角図である。
【図17】 クリートを示す、図16の無端ベルトの一部の上面図である。
【図18】 図16によるクリートの部分等角図である。
【図19】 折り曲げられるセグメント化された側壁も示す、本発明の一態様に係るセグメント化されたクリートを備える無端ベルトの上面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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