特許7127113IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

巻上式クレーンおよび巻上式装置の分野に関し、具体的には、巻上作業が実施される現場までクレーンが分解された状態で輸送されてから組み立てられるモジュール設計の大形クレーン

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

限られた空間が利用可能である現場における組立および分解に適するクレーンを提供することが、本発明の目的である。さらに、このようなクレーンを組立および分解するための実用的な方法を提供することが、本発明の目的である。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、 - クレーン基部と、 - クレーン基部に配置される第1の枢動部の周りで枢動可能である第1のマストであって、第1の枢動部は水平方向の枢動軸を有し、第1のマストは、長手方向の軸を有し、複数のマスト分割体を備え、後マストおよびメインブームの一方である、第1のマストと、 - クレーン基部に配置される第2の枢動部の周りで枢動可能である第2のマストであって、第2の枢動・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明によるクレーンの第1の実施形態の図である。
【図2】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図3】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図4A】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図4B】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図5】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図6】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図7】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図8】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図9】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図10】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図11】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図12】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図13】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図14】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図15】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図16A】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図16B】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図17】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図18】 本発明によるクレーンを組み立てるための方法の第1の実施形態の連続のステップの図である。
【図19】 本発明のさらなる実施形態を示す図である。
【図20】 本発明のさらなる実施形態を示す図である。
【図21A】 本発明によるマスト分割体を組み立てる可能な方法の例の図である。
【図21B】 本発明によるマスト分割体を組み立てる可能な方法の例の図である。
【図21C】 本発明によるマスト分割体を組み立てる可能な方法の例の図である。
【図21D】 本発明によるマスト分割体を組み立てる可能な方法の例の図である。
【図21E】 本発明によるマスト分割体を組み立てる可能な方法の例の図である。
【図22A】 隅管支持構造が使用される本発明によるクレーンマスト分割体の組立の図である。
【図22B】 隅管支持構造が使用される本発明によるクレーンマスト分割体の組立の図である。
【図22C】 隅管支持構造が使用される本発明によるクレーンマスト分割体の組立の図である。
【図22D】 隅管支持構造が使用される本発明によるクレーンマスト分割体の組立の図である。
【図22E】 隅管支持構造が使用される本発明によるクレーンマスト分割体の組立の図である。
【図22F】 隅管支持構造が使用される本発明によるクレーンマスト分割体の組立の図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 クレーン 2 クレーン基部 3 無限軌道 4 旋回輪 5 地面 10 第1のマスト 11 第1の枢動部 15 上マスト分割体 16 第1の後続のマスト分割体 16* マスト分割体 16b 下方端 17 連結マスト分割体 30 第2のマスト 31 第2の枢動部 35 上マスト分割体、第1のマスト分割体 35a 上方端 35b 下方端 36 第1の中間マスト分割体 36* 中間マスト分割体 36b、36*b 下方端 37 連結マスト分割体 37a 第1の端 37b 第2の端 38 第3の枢動部 49 地面 50 第1のマスト固定装置 51、51* 固定ロッド 52 第1のバラスト 53 第2のバラスト 54、55、56、56'、58 連結要素 57 連結ロッド 58 連結要素 60 案内システム 61 第1の案内装置 62 第2の案内装置 63 案内レール 64 孔 70 マスト分割体装着装置 71 ケーブル 72 搬送体 73 ケーブル 74 装着プラットフォーム、装着テーブル 75 マスト分割体係止装置 76、77 液圧ジャッキ 80 マスト枢動アクチュエータ 81 押し外し/保持装置 200 マスト分割体 201 第1の隅管 202 第2の隅管 203 第3の隅管 204 第4の隅管 201a、201b、201c、204a、204b、204c 板 210、211、212、220、221、222、230、231、232、240、241、242 連結管 300 隅管支持構造 301 基礎フレーム 311 第1の隅管固定装置 311a 差込部材 311b 係止部材 312 第2の隅管固定装置 313 第3の隅管固定装置 314 第4の隅管固定装置 320 移動式クレーン X1 第1の水平方向のある距離 X2 第2の水平方向のある距離

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