特許7129982IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

スプリットサイクル内燃エンジンと、スプリットサイクル内燃エンジンの操作方法と、

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、スプリットサイクル内燃エンジンの模式図を示す。
【図2a】 図2aは、コールドスタートモード中のスプリットサイクルエンジンの燃焼シリンダの操作における段階を示す。
【図2b】 図2bは、通常駆動モード中の燃焼シリンダの操作における段階を示す。
【図3】 図3は、燃焼シリンダの排気弁を制御する判定チャートを示す。
【図4】 図4は、燃焼シリンダにおける相対的な弁のタイミングを表す。
【図5a】 図5aは、燃焼シリンダ内の燃焼ピストンの位置により示される排気弁閉位置の例を示す。
【図5b】 図5bは、排気弁を制御する制御部判定プロセスを示す。
【図5c】 図5cは、排気弁を制御する際に使用されるルックアップテーブルを示す。
【図6】 図6は、スプリットサイクルエンジンの圧縮シリンダの寒剤入口弁を制御する判定プロセスを示す。
【図7】 図7は、燃焼シリンダのシリンダヘッド内の弁の配置例を示す。
【図8】 図8は、スプリットサイクル内燃エンジンの模式図を示す。
【図9a】 図9aは、コールドスタートモード中のスプリットサイクルエンジンの燃焼シリンダの操作における段階を示す。
【図9b】 図9bは、通常駆動モード中の燃焼シリンダの操作における段階を示す。
【図10a】 図10aは、コールドスタートモード中のスプリットサイクルエンジンの燃焼シリンダの操作における段階を示す。
【図10b】 図10bは、通常駆動モード中の燃焼シリンダの操作における段階を示す。
【図11】 図11は、通常駆動モード中のスプリットサイクル内燃エンジンの最適操作のための理想的な圧力トレースを示す。
【図12】 図12は、入口弁の開操作と排気弁の閉操作とのタイミングを変更することによる結果を示すグラフを示す。
【図13】 図13は、入口弁の開操作と排気弁の閉操作とのタイミングを変更することによる結果を示すグラフを示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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