【図1】
図1は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置の概略構成を示す模式図である。
【図2】
図2は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置の断面を示す模式図である。
【図3】
図3は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置の機能構成を示すブロック図である。
【図4】
図4は、本開示の一実施の形態に係る光学系の無限遠物体合焦時のレンズ断面図である。
【図5】
図5は、ユーザが撮像装置を用いて被写体を撮影している状況下を示す図である。
【図6】
図6は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置の撮影パラメータ変更前のレンズ部の解像度と距離との関係を示すデプスマップを模式的に示す図である。
【図7】
図7は、本開示の一実施の形態に係るレンズ部の解像度と距離との関係を示す図である。
【図8】
図8は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置の撮影パラメータ変更後のレンズ部の解像度と距離との関係を示すデプスマップを模式的に示す図である。
【図9】
図9は、本開示の一実施の形態に係るレンズ部の絞り値と収差との関係を示す図である。
【図10】
図10は、本開示の一実施の形態に係るレンズ部の絞り値と収差との関係を示す図である。
【図11】
図11は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置が実行する処理の概要を示すフローチャートである。
【図12】
図12は、図11の特徴部位判定処理の概要を示すフローチャートである。
【図13】
図13は、図11の撮影パラメータ判定処理の概要を示すフローチャートである。
【図14】
図14は、本開示の一実施の形態に係るレンズ部の解像度と距離との関係を示す図である。
【図15】
図15は、レンズ部2の絞り値と収差との関係を示す図である。
【図16】
図16は、撮像装置1と被写体との距離が遠距離である際の解像度と距離との関係を示す図である。
【図17】
図17は、撮像装置1と被写体との距離が近距離である際の解像度と距離との関係を示す図である。
【図18】
図18は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置が表示するライブビュー画像の一例を示す図である。
【図19】
図19は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置が表示する別のライブビュー画像の一例を示す図である。
【図20】
図20は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置が確認表示で表示する画像の一例を示す図である。
【図21】
図21は、本開示の一実施の形態に係る撮像装置が確認表示で表示する別の画像の一例を示す図である。