特許7150805IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般的に内部人工器官送達システムに関し、より詳細にはバルーン膨張送達システム

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本開示の特徴および利点は、図面と併せて以下に記載される詳細な説明からより明らかになるであろう。
【図1A】 図1Aは、バルーンで膨張可能なステントグラフトの側面図を示す。
【図1B】 図1Bは、バルーンで膨張可能なステントグラフトの側面図を示す。
【図2】 図2Aおよび図2Bは、内部人工器官送達システムの側面図および部分断面図を示す。
【図3】 図3は、医療器具送達システムの切り欠き斜視図を示す。
【図4】 図4Aおよび図4Bは、展開されていないバルーンおよびカバーの断面図および展開されたバルーン、カバー、および内部人工器官の断面図をそれぞれ示す。
【図5】 図5A~図5Eは、展開の様々な段階における内部人工器官送達システムの側面図を示す。
【図6】 図6は、膨張の様々な段階におけるバルーンおよびバルーン上のカバーの断面図を示す。
【図7】 図7A~図7Gは、展開の様々な段階の、バルーンの膨張に対する内部人工器官の可変抵抗に逆らうように構成されたバルーン上のカバーを含む内部人工器官送達システムの側面図を示す。
【図8】 図8は、展開の様々な段階の、バルーンの膨張に対する内部人工器官の可変抵抗に逆らうように構成されたバルーン上のカバーを含む内部人工器官送達システムを使用した、内部人工器官の膨張中の直径および長さ対圧力を示すチャートである。
【図9】 図9A~9Cは、ステントの側面図を示す。

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