【図1】
容器の針が保管状態にあり、針が容器の一体型の壁に部分的に貫入している、本開示による注入器の一実施形態の断面図である。
【図2】
容器の針による容器の可撓一体型の壁への貫通を制御するために、図1の注入器の容器で使用される治具の斜視図である。
【図3】
容器の針が送達状態にあり、可撓壁の内部表面を通して無菌貯留部の中へと配設されるように針が容器の一体型の壁を貫通している、図1の注入器の断面図である。
【図4】
本開示による注入器が充填および組み立てられることができる製造設備の概略図である。
【図5】
容器の針が保管状態にあり、針が容器の一体型の壁に部分的に貫入している、本開示による注入器の代替的実施形態の断面図である。
【図6】
容器の針が保管状態にあり、針が容器の一体型の壁に部分的に貫入している、本開示によるさらに注入器の代替的な実施形態の断面図である。
【図7】
容器の針が保管状態にあり、針が封止アセンブリの可撓壁ではない障壁に部分的に貫入している、本開示による注入器の一実施形態の断面図である。
【図8】
容器の針が保管状態にあり、針が封止アセンブリの可撓壁ではない障壁に部分的に貫入している、本開示による注入器の代替的実施形態の断面図である。
【図9】
結合された容器の針が保管状態と送達状態の間で移動する際に可撓壁と外部に配設された障壁との間の空間を空にするための通気孔を含む、図8の実施形態の変形形態の断面図である。
【図10】
結合された容器の針が保管状態と送達状態の間で移動する際に可撓壁と外部に配設された障壁との間の空間を空にするためのバイパスを含む、図8の実施形態のさらなる変形形態の断面図である。
【図11】
バイパスが可撓壁と障壁の間で画定された空間と流体連通している、中間状態の図10の容器の断面図である。
【図12】
流体送達システムの作動まで貯留部内で無菌条件が維持される、本開示のなおさらなる一実施形態による注入器の断面図である。
【図13】
図12で示された注入器の変形形態の断面図である。
【図14】
図12で示された注入器のさらなる変形形態の断面図である。
【図15】
本開示による注入器の組み立て法を示す流れ図である。