本明細書は、本発明を特定して定義し、かつ明確に特許請求する特許請求の範囲をもって結論とするが、本発明は、添付図面の以下の説明からより深く理解されると考えられる。添付の図面において、
【図1A】
分離状被分配製品の様々な例の上面図である。
【図1B】
分離状被分配製品の様々な例の上面図である。
【図1C】
分離状被分配製品の様々な例の上面図である。
【図1D】
分離状被分配製品の様々な例の上面図である。
【図1E】
分離状被分配製品の様々な例の上面図である。
【図1F】
分離状被分配製品の様々な例の上面図である(1Fは比較例である)。
【図2A】
分離状被分配製品の様々な例の側面図である。
【図2B】
分離状被分配製品の様々な例の側面図である。
【図2C】
分離状被分配製品の様々な例の側面図である。
【図2D】
分離状被分配製品の様々な例の側面図である。
【図2E】
分離状被分配製品の様々な例の側面図である。
【図2F】
分離状被分配製品の様々な例の側面図である。
【図3】
被分配製品の中心軸と第1の部分の中心軸との間の距離を測定する上面図である。
【図4】
分離状被分配製品を分配することができるノズルを備えるディスペンサの正面図である。
【図5A】
図4のディスペンサと共に使用され得るノズルの例の断面図である。
【図5B】
図4のディスペンサと共に使用され得るノズルの例の断面図である。
【図5C】
図4のディスペンサと共に使用され得るノズルの例の断面図である。
【図5D】
図4のディスペンサと共に使用され得るノズルの例の断面図である。
【図6】
第2のオリフィスが第1のオリフィスを取り囲んでいる割合を示すノズルの断面図である。
【図7A】
比較例Iの配合及びデータの表1である。
【図7B】
比較例Iの配合及びデータの表1である。
【図7C】
比較例Iの配合及びデータの表1である。
【図7D】
比較例Iの配合及びデータの表1である。
【図7E】
比較例Iの配合及びデータの表1である。
【図8A】
本発明の実施例II及びIIの配合及びデータの表2である。
【図8B】
本発明の実施例II及びIIの配合及びデータの表2である。
【図8C】
本発明の実施例II及びIIの配合及びデータの表2である。
【図8D】
本発明の実施例II及びIIの配合及びデータの表2である。
【図8E】
本発明の実施例II及びIIの配合及びデータの表2である。
【図9A】
本発明の実施例IV及びVの配合及びデータの表3である。
【図9B】
本発明の実施例IV及びVの配合及びデータの表3である。
【図9C】
本発明の実施例IV及びVの配合及びデータの表3である。
【図9D】
本発明の実施例IV及びVの配合及びデータの表3である。
【図9E】
本発明の実施例IV及びVの配合及びデータの表3である。
【図10A】
消費者選好調査からのサンプルを示す図であり、図10Aは本発明である。
【図10B】
消費者選好調査からのサンプルを示す図であり、図10Bは比較例である。
【図11】
第2の部分が図10Bの比較用サンプルの第1の部分の最大外周部を取り囲む割合を示す図である。
【図12】
図10Bの比較用サンプルを製造するために使用される並列型ノズルの断面図である。
【図13A】
第2の部分が第1の部分の最大外周部を取り囲む割合について評価された分離状被分配製品の図である。
【図13B】
第2の部分が第1の部分の最大外周部を取り囲む割合について評価された分離状被分配製品の図である。
【図14】
図13Bの分離状被分配製品の割合を算出する方法を示す図である。