【図1】
本発明の第一態様に係る流体ディスペンサーの第一実施形態の部分切欠側面図であって、壁に設置されており、作動レバーが前方停止位置にあり、発電装置の第一実施形態を示している。
【図2】
図1と同様の側面図であって、作動レバーが後方位置にある。
【図3】
図1に示した流体ディスペンサーが有するポンプアセンブリの側断面図である。
【図4】
発電装置の第一実施形態を示した図1の部分拡大図である。
【図5】
図4中、5-5’線の断面図である。
【図6】
図1に示したディスペンサーにおける電気回路の模式図である。
【図7】
図1に示した作動レバーと接続された発電装置機構の第二実施形態の説明模式図である。
【図8】
図7に示した発電装置機構用歯車列の第二実施形態を示す説明分解模式図である。
【図9】
発電装置機構として燃料電池を使用した、本発明の第三供給装置の模式図である。
【図10】
発電装置機構として燃料電池を使用した、本発明の第四供給装置の模式図である。
【図11】
発電装置機構として燃料電池を使用した、本発明の第五供給装置の模式図である。
【図12】
本発明に係る流体ディスペンサーの第六実施形態を示す側面図である。
【図13】
圧電ハーベスターを積層した発電装置の別の実施形態を示す、図12の部分拡大図である。
【図14】
図13で示した圧電ハーベスターの一従来技術を示す説明模式図である。
【図15】
本発明の第七ディスペンサーを完全に組み立てた状態を示す斜視図である。
【図16】
図15に示したディスペンサー用の着脱可能な支持板部材と、一体化したハウジング部材及びプレッサー部材を示す分解図である。
【図17】
図16に示した支持部材の斜視図である。
【図18】
ハウジング部材に対して固定位置にあるボトルを示す、図15に示すディスペンサーの側断面模式図である。
【図19】
図18の一部を示す側断面拡大図である。
【図20】
プレッサー部材が内側に回転している、図19と同様の側断面図である。
【図21】
図19に示すバネ部材のB-B’線側断面図である。
【図22】
図1及び図2の発電装置で発生した電圧と時間との関係を示す。
【図23】
ピストンが完全に伸長した位置にある本発明の第八ピストンポンプアセンブリと、流体収容リザーバと、紫外線放射エミッタとの組み合わせを示す側断面模式図である。
【図24】
ピストンが完全に収縮した位置にある、図23と同様のポンプアセンブリの側断面図である。
【図25】
図23に示すポンプアセンブリが有するピストンの斜視図である。
【図26】
ポンプアセンブリ、リザーバ、及びエミッタが統合された図23の自動化流体ディスペンサーを示す第九実施形態の側断面模式図である。
【図27】
ポンプアセンブリ、リザーバ、及びエミッタが統合された図23の手動流体ディスペンサーを示す第十実施形態の断面模式図である。
【図28】
ディスペンサー及びエミッタと組み合わせた、収縮位置にあるポンプアセンブリの第十一実施形態を示す側断面図である。
【図29】
本発明の第十二ディスペンサーの正面模式図である。
【図30】
図29に示すポンプアセンブリの後面説明図である。
【図31】
図29に示すポンプの前面分解模式図である。
【図32】
図29に示す混合ポンプの後面断面図である。
【図33】
回転フォームポンプと組み合わせてコロナ放電ユニットを使用するディスペンサーの第十三実施形態を示す。
【図34】
ピストンポンプと組み合わせてコロナ放電ユニットを用いてオゾンフォームを供給するディスペンサーの第十四実施形態を示す断面模式図であって、該ピストンポンプは引出位置にある。
【図35】
ピストンポンプが収縮位置にある、図34と同様の図である。
【図36】
図34に示したコロナ放電ユニットの拡大説明図である。
【図37】
図36に示すコロナ放電ユニットの分解図である。
【図38】
図36に示すコロナ放電ユニットの側面説明図であって、図36のX-X’線断面から下側を示す。
【図39】
コロナ放電ユニットを使用するディスペンサーの第十五実施形態の一部を分解した構造を示す側断面図である。