【図1】
3GPP LTEシステムの例示的なアーキテクチャを示す図である。
【図2】
3GPP LTEの全体のE-UTRANアーキテクチャの例示的な概要を示す図である。
【図3】
3GPP LTE(Release8/9)に定義されるダウンリンクスロットの例示的なダウンリンクリソースグリッドを示す図である。
【図4】
3つのサブレイヤ(PDCP、RLCおよびMAC)で構成されるレイヤ2ユーザおよび制御プレーンプロトコルスタックを示す図である。
【図5】
PDCP、RLCおよびMACレイヤでの異なる機能の概要であり、様々なレイヤによるSDU/PDUの処理の例示的な図である。
【図6】
デバイスツーデバイス直接発見のためのPC5インタフェースの概略図である。
【図7】
オーバーレイ(LTE)およびアンダーレイ(D2D)システムのための送信/受信リソースの使用を示す図である。
【図8】
2つのUEに対するスケジューリング割当ておよびD2Dデータの送信を示す図である。
【図9】
UE自律スケジューリングモード2のD2D通信タイミングを示す図である。
【図10】
eNBスケジュールスケジューリングモード1のD2D通信タイミングを示す図である。
【図11】
非ローミングシナリオについてのProSeのための例示的なアーキテクチャモデルを示す図である。
【図12】
D2D UEが関連づけられることができる4つの異なる状態に関するカバレージを示す図である。
【図13】
規格に規定されるProSeバッファ状況報告MAC制御要素を示す図である。
【図14】
例示的なシナリオに対するProSe論理チャネル(ProSe LCG)とProSe宛先グループとの間の関連を示す図である。
【図15】
特定のMCPTTグループに関して受信および送信の両方を許容したユーザに対するMCPTTユーザ状態を示す図である。
【図16】
特定のMCPTTグループに関して送信のみを許容したユーザに対するMCPTTユーザ状態を示す図である。
【図17】
特定のMCPTTグループに関して受信のみを許容したユーザに対するMCPTTユーザ状態を示す図である。
【図18】
概念的なオンネットワークMCPTT優先度モデルを示す図である。
【図19】
レイヤモデルでの優先度の統合の概略図である。
【図20】
第2の実施形態の特定の変形に係る異なるProSe LCGとProSe宛先グループとの間の関係の図である。
【図21】
図20に例示した第2の実施形態の特定の変形に係るProSe LCHとProSe宛先グループとの間の特定の関連に対するProSe LCHとProSe LCGとの間の可能なマッピングを示す図である。
【図22】
第2の実施形態の別の特定の変形に係る異なるProSe LCGとProSe宛先グループとの間の関係の図である。
【図23】
図22に例示した第2の実施形態の特定の変形に係る、図21と同じProSe LCHとProSe宛先グループとの間の特定の関連に対するProSe LCHとProSe LCGとの間の可能なマッピングを示す図である。
【図24】
第2の実施形態の変形に係るProSeバッファ状況報告MAC制御要素の図である。
【図25】
第5の優先順位付けのための例示的な方法を例示するフロー図である。
【図26】
論理チャネルに対する優先度設定のための例示的な方法を例示するフロー図である。
【図27】
論理チャネルを停止/再開することによってフロー制御をサポートするための例示的な方法を例示するフロー図である。
【図28】
優先度に基づいてフロー制御を行うための例示的な方法を例示するフロー図である。
【図29】
サイドリンク制御情報のフォーマットを例示する概略図である。
【図30】
MAC PDUのフォーマットを例示する概略図である。
【図31】
3つのUEのグループのための例示的なフロア制御メカニズムを実装するメッセージフローを例示する概略図である。
【図32】
3つのUEのグループのための例示的なフロア制御メカニズムを実装するメッセージフローを例示する概略図である。
【図33】
論理チャネルの優先順位付けを実装するユーザ機器の例を例示するブロック図である。