特許7171852IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

〔関連出願への相互参照〕 本出願は、これにより引用によってその全体が組み込まれる2015年3月31日出願の「遊園地アトラクションのポッドを位置決めするためのシステム及び方法」という名称の米国仮特許出願第62/141,086号の利益を主張するものである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

オリジナルに特許請求する主題に準ずるある一定の実施形態を以下に説明する。これらの本発明の開示の範囲を限定するように意図していない。実際に、本発明の開示は、以下に列挙する実施形態に類似するか又は異なる場合がある様々な形態を包含することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の開示の態様によるガイドの周りに位置決めされた3つの車両を有する競争車の実施形態の上面図である。
【図2】 本発明の開示の態様によるガイドの周りに位置決めされた2つの車両を有する競争車の実施形態の上面図である。
【図3】 本発明の開示の態様によるガイドの周りに位置決めされた1つの車両を有する競争車の実施形態の上面図である。
【図4】 本発明の開示の態様による図1の競争車の運動システムの実施形態の断面立面図である。
【図5】 本発明の開示の態様による競争車のボギー台車システムの実施形態の断面立面図である。
【図6】 本発明の開示の態様によるくの字部又は曲げ部を含む1又は2以上のアームを有する競争車の実施形態の上面図である。
【図7】 本発明の開示の態様による図1の競争車の車両結合システムの実施形態の断面立面図である。
【図8】 本発明の開示の態様により調節可能な斜板及びローラを使用する図6の車両結合システムの別の実施形態の断面側面図である。
【図9】 本発明の開示の態様により回転可能な板を含む複数の調節可能な斜板を利用する図6の車両結合システムの別の実施形態の概略図である。
【図10】 本発明の開示の態様により第1の車両が第1の場所位置にあり、第2の車両が第2の場所位置にあり、第3の車両が第3の場所位置にある図1の競争車の実施形態の上面図である。
【図11】 本発明の開示の態様により第1の車両が第1の場所位置にあり、第2の車両が第3の場所位置にあり、第3の車両が第2の場所位置にある図10の競争車の上面図である。
【図12】 本発明の開示の態様により軌道が湾曲セクションを含む図1の競争車の実施形態の上面図である。
【図13】 本発明の開示の態様により第1のガイドを第2のガイドに結合する取付機構の実施形態の上面図である。
【図14】 本発明の開示の態様により図1の競争車の車両の位置を制御する方法の実施形態の流れ図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 競争車 14 ガイド 16 アーム 18 軌道 20 作動方向

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