特許7174194IP Force 特許公報全文掲載

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ロボットシステム及びロボットシステムの制御方法

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本開示の実施形態1に係る塗装ロボットシステムの構成の一例を示す模式図である。
【図2】 図2は、図1のロボット及び位置・姿勢センサの配置を模式的に示す平面図である。
【図3】 図3は、図1の塗装ロボットシステムの制御系統の構成の一例を示す機能ブロック図である。
【図4】 図4は、ガン距離一定制御の概要を示す斜視図である。
【図5】 図5は、ガン面直制御の概要を示す平面図である。
【図6】 図6は、ワークのCADデータのロボット座標系への設定の一例を示す模式図である。
【図7】 図7は、ロボットの特定制御の内容の一例を示すフローチャートである。
【図8】 図8は、ロボットのガン距離一定制御の内容の一例を示すフローチャートである。
【図9】 図9は、ガン距離一定制御の内容及び塗装ガンの位置に関する補正許容位置範囲を示す平面図である。
【図10】 図10は、塗装ガンの向きに関する補正許容角度範囲を示す平面図である。
【図11】 図11は、ロボットのガン面直制御の内容の一例を示すフローチャートである。
【図12】 図12は、変形例1の特定制御の内容の一例を示す平面図である。
【図13】 図13は、実施形態2の特定制御の内容の一例を示す平面図である。
【図14】 図14は、変形例2の特定制御の内容の一例を示す平面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 ロボット 1a EF装着部 2 指示器 2a トリガ 3 システム制御器 4 位置・姿勢センサ 5 特定制御スイッチ 6 塗装ガン 7 記憶器 8 操作器 9 ロボット制御器9 10 塗料 21 補正許容位置範囲 22 補正許容角度範囲 23 法線 31 モード切替スイッチ 100 塗装ロボットシステム f 被塗装面、制御被塗装面 Lc 所定の一定距離 Me メモリ O 原点 P0 EF装着部の位置 P1 交点 P2 一定距離点 Pr プロセッサ W ワーク θ 差角

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