【図1A】
本発明の1実施形態による、バイオリアクターバッグフランジに結合されたpHセンサの概略図である。
【図1B】
本発明の1実施形態によるpHセンサの概略図である。
【図2】
本発明の1実施形態による、pHセンサのスライドロック部の概略図である。
【図3A】
本発明の1実施形態による、貯蔵位置にロックされたpHセンサを示す概略図である。
【図3B】
本発明の1実施形態による、ロック解除された貯蔵位置にあるpHセンサを示す概略図である。
【図3C】
本発明の1実施形態による、ロック解除された動作位置にあるpHセンサを示す概略図である。
【図3D】
本発明の1実施形態による、動作位置にロックされたpHセンサを示す概略図である。
【図4A】
バイオリアクターフランジへの取付け具が有る場合の、動作位置でのpHセンサを示す図である。
【図4B】
バイオリアクターフランジへの取付け具がない場合の、動作位置でのpHセンサを示す図である。
【図5A】
動作位置におけるpHセンサの断面図である。
【図5B】
貯蔵位置におけるpHセンサの断面図である。
【図6A】
本発明の1実施形態による、プランジャが引き上げられた状態でのpHセンサの参照電極用充填材腔部を充填することを示す概略図である。
【図6B】
本発明の1実施形態による、プランジャが引き下げられた状態でのpHセンサの参照電極用充填材腔部を充填することを示す概略図である。
【図7A】
本発明の1実施形態による、充填材キャップが取り去られて、充填材チャネルを介してpHセンサの貯蔵充填材腔部を充填することを示す概略図である。
【図7B】
本発明の1実施形態による、充填材チャネルを介してpHセンサの貯蔵充填材腔部を充填するときの、充填材キャップがpHセンサに結合されたことを示す概略図である。
【図7C】
本発明の実施形態による、pHセンサに取り付けることができる貯蔵キャップの斜視図である。
【図8】
本発明の別の実施形態による、充填材キャップの別の設計の概略断面図である。
【図9】
本発明の別の実施形態による、別のセンサとバッグのインターフェースの概略図である。