【図1】
図1は、本発明の一シリンジ用の調製補助具の外観図である。
【図2】
図2は、同シリンジ用の調製補助具の分解斜視図である。
【図3】
図3は、同シリンジ用の調製補助具のケースの正面図である。
【図4】
図4は、同シリンジ用の調製補助具のケースの平面図である。
【図5】
図5は、図4のV-V線における断面図である。
【図6】
図6は、同シリンジ用の調製補助具のホルダーの正面図である。
【図7】
図7は、同シリンジ用の調製補助具のホルダーの側面図である。
【図8】
図8は、同シリンジ用の調製補助具の操作部材の平面図である。
【図9】
図9は、図8のIX-IX線における断面斜視図である。
【図10】
図10は、同シリンジの縦断面図である。
【図11】
図11は、同シリンジの平面図である。
【図12】
図12は、同密封容器の縦断面図である。
【図13】
図13は、同シリンジ用の調製補助具の使用前の状態の縦断面図である。
【図14】
図14は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態の説明図であり、シリンジの針部材を密封容器に穿刺した状態の説明図である。
【図15】
図15は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態の説明図であり、プランジャを押し込んだ状態の説明図である。
【図16】
図16は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態の説明図であり、収容空間を密閉してケースと操作部材とをロックした状態の説明図である。
【図17】
図17は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態での拡大図であり、ケースに対する操作部材の押し込みを開始する直前の操作部材周辺の拡大図である。
【図18】
図18は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態での拡大図であり、シリンジの針部材を密封容器に刺通している状態における操作部材周辺の拡大図である。
【図19】
図19は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態での拡大図であり、切替構造がシリンジとホルダーを回転させている状態における操作部材周辺の拡大図である。
【図20】
図20は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態での拡大図であり、シリンジとホルダーを回転させた後、プランジャを押している状態における操作部材周辺の拡大図である。
【図21】
図21は、同シリンジ用の調製補助具の使用状態での拡大図であり、プランジャに対する押し付けを解除した状態における操作部材周辺の拡大図である。
【図22】
図22は、本発明の他のキャップを備えたシリンジ用の調製補助具の一部拡大縦断面図である。
【図23】
図23は、本発明の別のキャップを備えたシリンジ用の調製補助具の一部拡大縦断面図である。
【図24】
図24は、本発明のさらに別のシリンジ用の調製補助具の針ユニットの正面図である。
【図25】
図25は、図24に示す針ユニットの縦断面図である。
【図26】
図26は、図24に示す針ユニットを備えたシリンジ用の調製補助具の針ユニットの説明図であって、使用前の状態の説明図である。
【図27】
図27は、図26の要部拡大図である。
【図28】
図28は、図26に示すシリンジ用の調製補助具の針ユニットの使用状態の説明図であって、針部材の先端側の針先が密封容器(バイアル)の密栓に貫通した状態の説明図である。
【図29】
図29は、図26に示すシリンジ用の調製補助具の針ユニットの使用状態の説明図であって、針部材の基端側の針先がシリンジのシール部材に貫通した状態の説明図である。