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公報発行日 2022年11月22
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本発明の半導体基板の評価方法及び評価用半導体基板であれば、チャネルストップ層によって、PN接合が形成されるウェル領域等の周辺の寄生空乏容量が発生するのを防止することができる。また、チャネルストップ層端部からのリーク電流を抑制することもできる。したがって、バラつきを少なくして高精度に接合リーク電流を評価することができ、半導体基板の評価を従来よりも精度良く行うことができる。
また、接合リーク電流の面内分布を把握することができ、接合リーク電流の発生原因について詳細な検討が可能になる。
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