【図1】
図1は、実施例1の加熱調理容器とガスコンロとを示す斜視図であって、蓋体の第1蓋面が上を向き、かつ第2蓋面が下を向く状態を示す図である。
【図2】
図2は、実施例1の加熱調理容器がガスコンロの加熱庫内で使用される状態を示す模式断面図であって、蓋体の第1蓋面が上を向き、かつ第2蓋面が下を向く状態を示す図である。
【図3】
図3は、実施例1の加熱調理容器を示す斜視図であって、蓋体の第2蓋面が上を向き、かつ第1蓋面が下を向く状態を示す図である。
【図4】
図4は、実施例1の加熱調理容器が加熱庫内で使用される状態を示す模式部分断面図であって、蓋体の第2蓋面が上を向き、かつ第1蓋面が下を向く状態を示す図である。
【図5】
図5は、実施例2の加熱調理容器を示す斜視図であって、蓋体の第1蓋面が上を向き、かつ第2蓋面が下を向くとともに、容器本体の第1容器本体面が上を向き、かつ第2容器本体面が下を向く状態を示す図である。
【図6】
図6は、実施例2の加熱調理容器が加熱庫内で使用される状態を示す模式部分断面図であって、蓋体の第1蓋面が上を向き、かつ第2蓋面が下を向くとともに、容器本体の第1容器本体面が上を向き、かつ第2容器本体面が下を向く状態を示す図である。
【図7】
図7は、図5と同様の斜視図であって、蓋体の第2蓋面が上を向き、かつ第1蓋面が下を向くとともに、容器本体の第2容器本体面が上を向き、かつ第1容器本体面が下を向く状態を示す図である。
【図8】
図8は、図6と同様の模式部分断面図であって、蓋体の第2蓋面が上を向き、かつ第1蓋面が下を向くとともに、容器本体の第2容器本体面が上を向き、かつ第1容器本体面が下を向く状態を示す図である。
【図9】
図9は、実施例3の加熱調理容器を示す斜視図であって、蓋体の第1蓋面が上を向き、かつ第2蓋面が下を向くとともに、中敷部材の第1中敷面が上を向き、かつ第2中敷面が下を向く状態を示す図である。
【図10】
図10は、実施例3の加熱調理容器が加熱庫内で使用される状態を示す模式部分断面図であって、蓋体の第1蓋面が上を向き、かつ第2蓋面が下を向くとともに、中敷部材の第1中敷面が上を向き、かつ第2中敷面が下を向く状態を示す図である。
【図11】
図11は、図9と同様の斜視図であって、蓋体の第2蓋面が上を向き、かつ第1蓋面が下を向くとともに、中敷部材の第2中敷面が上を向き、かつ第1中敷面が下を向く状態を示す図である。
【図12】
図12は、図10と同様の模式部分断面図であって、蓋体の第2蓋面が上を向き、かつ第1蓋面が下を向くとともに、中敷部材の第2中敷面が上を向き、かつ第1中敷面が下を向く状態を示す図である。
【図13】
図13は、実施例4の加熱調理容器が加熱庫内で使用される状態の一例を示す模式部分断面図である。