技術分野
コンプレッサ
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
コンプレッサが排出する圧縮空気に微粒子が含まれないように、微粒子を除去するフィルタを備えると、コンプレッサのサイズが大きくなり、設置するために大きい床面積が必要となるという問題がある。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
目的を達成するため、本発明に係るコンプレッサは、
筐体の上部の側面に設けられた開口部に配置され、空気から微粒子を除去するエアフィルタと、
前記エアフィルタを通過した空気を圧縮する圧縮機と、
前記圧縮機と共に前記筐体の下部に配置され、前記圧縮機を駆動するモータと、
前記エアフィルタと前記圧縮機と前記モータとを収容する直方体の筐体と、
を備え、
前記エアフィルタは、前・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、モータおよび圧縮機の上部にエアフィルタを配置することで、微粒子を取り除いた圧縮空気を排出し、狭い面積の床に配置できるコンプレッサを提供することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の実施の形態に係るエアブロー装置を示す図である。
【図2】
本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す正面図である。
【図3】
本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す上面図である。
【図4】
本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す側面図である。
【図5】
本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す背面図である。
【図6】
(A)は、本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す上面外観図であり、(B)は、本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す左面外観図であり、(C)は、本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す正面外観図であり、(D)は、本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す右面外観図であり、(E)は、本発明の実施の形態に係るコンプレッサを示す背面外観図である。
1 エアブロー装置
100 コンプレッサ
110 圧縮機
120 モータ
130 エアフィルタ
131 1次フィルタ
132 2次フィルタ
133 3次フィルタ
140 吸引部
141 上底
142 下底
143 錐体面
144 防音シート
150 排出口
160 第1の配管
170 第2の配管
200 ノズル
210 エア分配器
220 フレキシブル配管
230 固定台
240 配管
300 制御部
400 筐体
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