技術分野
情報処理装置、及び情報処理プログラムに関し、例えば、ソフトウェアアーキテクチャの依存関係を改善するもの
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明は、ソフトウェアアーキテクチャの依存関係を改善することを目的とする。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明は、前記目的を達成するために請求項1に記載の発明では、ソフトウェアアーキテクチャの依存関係を遺伝的アルゴリズムによって改善する情報処理装置であって、グループごとに管理され、グループを介した依存関係が設定されているソフトウェアアーキテクチャの要素と、当該要素の間の依存関係と、を取得する要素取得手段と、前記取得した要素を染色体に符号化する符号化手段と、前記符号化した染色体を進化させることに・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、遺伝的アルゴリズムを用いることにより、ソフトウェアアーキテクチャの依存関係を改善することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
情報処理装置のハードウェア的な構成を示した図である。
【図2】
情報処理装置の機能的な構成を説明するための図である。
【図3】
依存グラフ、染色体、及び接続情報の関係を説明するための図である。
【図4】
依存グラフを説明するための図である。
【図5】
依存関係の遺伝子への符号化を説明するための図である。
【図6】
突然変異の起こし方を説明するための図である。
【図7】
GA部の構成を説明するための図である。
【図8】
2階層の染色体を処理するGA部の例を説明するための図である。
【図9】
依存関係の改善処理の手順を説明するためのフローチャートである。
【図10】
DNNの構成を説明するための図である。
【図11】
DNNによってアーキテクチャの善し悪しを評価する手順を説明するためのフローチャートである。
1 情報処理装置
2 GA部
3 AI部
5 依存グラフ
6 染色体
7 接続情報
8 ファイル
9 フォルダ
11 CPU
12 ROM
13 RAM
14 インターフェース
15 入力装置
16 出力装置
17 記憶装置
21 コーディネータ
22 アイランド
25 キュー
81、82、83 関数
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