特許7186880IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自動車両の光沢面を拭き取る及び/又は洗浄する分野に関し、より詳細には、ウインドシールドワイパーとその駆動アームとの間の接続装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、自動車両のワイパーシステム用の特定のタイプの駆動アームのヨークにウインドシールドワイパーを接続できるようにする解決策を提供することであり、前記ヨークは、その縦方向に対して垂直に、逆U字形の断面を有し、その垂直脚部がこのヨークの2つの側壁によって形成され、その横方向脚部がこのヨークの上壁によって形成される。したがって、このヨークの上壁及び側壁は、互いの間で、本発明に係るアダプタを受けるための容積を画定する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、車両用ワイパーシステムの駆動アームにウインドシールドワイパーを接続するようになっているアダプタであって、アダプタが、該アダプタの縦方向で互いに連続して延在するヘッド及び本体を有し、アダプタが、少なくとも上壁によって及び少なくとも上壁から延在する2つの横方向側面によって形成され、アダプタが、上壁に対して垂直な垂直方向でアダプタを駆動アームに対して中心付けるように構成される少なくとも1・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 自動車両用のワイパーシステムを形成するウインドシールドワイパーと組み付けられる駆動アームの斜視図である。
【図2】 ウインドシールドワイパーの駆動アームヨークの端部の側面図であり、本発明に係るアダプタが前記ヨークと協働できる。
【図3】 本発明に係るアダプタの斜視図である。
【図4】 本発明に係るアダプタをウインドシールドワイパーの駆動アームのヨークに組み込むシーケンスを示す連続する図のセットのうちの1つに対応する。
【図5】 本発明に係るアダプタをウインドシールドワイパーの駆動アームのヨークに組み込むシーケンスを示す連続する図のセットのうちの1つに対応する。
【図6】 本発明に係るアダプタをウインドシールドワイパーの駆動アームのヨークに組み込むシーケンスを示す連続する図のセットのうちの1つに対応する。
【図7】 本発明に係るアダプタをウインドシールドワイパーの駆動アームのヨークに組み込むシーケンスを示す連続する図のセットのうちの1つに対応する。

代表図 図1本件の代表的な図

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