【図1】
層の間をビアによって相互接続された支持体と加熱エレメントとを含む喫煙材ヒーターの層の略図である。
【図2】
芳香化合物および/またはニコチンを喫煙材から放出させるために喫煙材を加熱するように構成された器具の略式断面図である。
【図3】
芳香化合物および/またはニコチンを喫煙材から放出させるために喫煙材を加熱するように構成された器具の一部を切り欠いて示した斜視図である。
【図4】
喫煙材が半径方向に延びた加熱セクションに分割される長尺のヒーターの周囲に供されている喫煙材を加熱するように構成された器具の一部を切り欠いて示した斜視図である。
【図5】
喫煙材が半径方向に延びた加熱セクションに分割される長尺のヒーターの周囲に供されている喫煙材を加熱するように構成された器具の一部を切り欠いて示した分解図である。
【図6】
パフ中に加熱領域を作動させ、加熱チェンバーを開閉する方法を示すフロー図である。
【図7】
喫煙材を加熱するように構成された器具を流れる気体流の略図である。
【図8】
ヒーターを使用して喫煙材を加熱するために使用される加熱パターンを示すグラフである。
【図9】
加熱中に喫煙材を圧縮するように構成された喫煙材コンプレッサーの略図である。
【図10】
喫煙中に喫煙材を膨張させるように構成された喫煙材膨張装置の略図である。
【図11】
パフのために喫煙材を加熱し、膨張させる間に喫煙材を圧縮する方法を示すフロー図である。
【図12】
熱損失から喫煙材を断熱するように構成された真空断熱セクションの略式断面図である。
【図13】
熱損失から喫煙材を断熱するように構成された真空断熱セクションの別の略式断面図である。
【図14】
高温断熱壁から低温断熱壁への間接経路に続く熱抵抗性の熱の逃げ道の略式断面図である。
【図15】
喫煙材体に対して可動である熱シールドと透明窓の略式断面図であり、選択的に熱エネルギーを窓を介して喫煙材の異なるセクションに伝えることができる。
【図16】
加熱チェンバーがチェックバルブによって密閉されている喫煙材を加熱するように構成された器具の一部の略式断面図である。
【図17】
喫煙材を加熱するように構成された器具を断熱するように構成された深真空のセクションの一部の略式断面図である。