特許7194655IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

電気エネルギー貯蔵デバイス及び電気エネルギー貯蔵デバイスを生産するための方法を述べる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、特にその寿命及び特にコンデンサを保持することに関して、現状の技術水準において知られているデバイスと比較して改善された電気エネルギー貯蔵デバイスを提供することが本発明の目的である。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、請求項1による電気エネルギー貯蔵デバイスによって、請求項14による電気エネルギー貯蔵デバイスによって、請求項15による電気エネルギー貯蔵デバイスを生産するための方法によって達成される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1a】 本発明の第1の実施形態による電気エネルギー貯蔵デバイスを概略的に示す図である。
【図1b】 本発明の第1の実施形態による電気エネルギー貯蔵デバイスを概略的に示す図である。
【図2】 本発明による電気貯蔵デバイスのための接触要素の少なくとも一部分として使用されるメッシュを概略的に示す図である。
【図3a】 本発明の第2の好ましい実施形態によるエネルギー貯蔵デバイスを概略的に示す図である。
【図3b】 本発明の第2の好ましい実施形態によるエネルギー貯蔵デバイスを概略的に示す図である。
【図4】 本発明の第3の好ましい実施形態によるエネルギー貯蔵デバイスを概略的に示す図である。
【図5】 本発明の第4の好ましい実施形態によるエネルギー貯蔵デバイスを概略的に示す図である。
1 エネルギー貯蔵デバイス 2 電気コンポーネント 5 バスバー 7 メッシュ 8 接触要素 9 層間接続 11 第1の接触側面 12 第2の接触側面 15 接続領域 18 凹所 21 絶縁層 22 さらなる絶縁層 31 第1の伝導性層 32 第2の伝導性層 41 第1の列 42 第2の列 43 第3の列 51 第1のワイヤ 52 第2のワイヤ 54 開放エリア 55 交差ポイント W 幅 D 距離 S 積層方向 A A-Aライン MEP 主伸長部平面 Di 直径

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