特許7194890IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自動車の前方における左右方向の状況を見るサイドミラーや左右ドアの後方視界を見るミラー装置であり、特に、左右の映像部内に運転手の視線を感知する目線センサを各々備え、運転手の目からの視線を感知する左右位置に配置の各目線センサにより映像処理部となるコンピュータからの監視指令で左右外観を左右の映像部に個別に表示する ミラー装置

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 従来の第1の実施の形態を示し、ミラー装置を備えた自動車の平面図と側面図である。
【図2】 従来の第1の実施の形態を示し、ミラー装置を備えた運転席の正面図である。
【図3】 従来の第2の実施の形態を示し、ミラー装置を備えた運転席の正面図である。
【図4】 本発明の実施の形態を示し、ミラー装置の電気制御回路のブロック図である。
【図5】 本発明の実施の形態を示し、ミラー装置を備えた運転席の映像部と制御回路図である。
【図6】 本発明の実施の形態を示し、ミラー装置の映像部を示す正面図である。
【図7】 本発明の実施の形態を示し、自動車の先端部の正面図と側面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 自動車 2 運転席 3 フロント 4 三角窓 5 ダッシュボード 5A,5B 左右位置 10 映像処理部 11 入力部 12 中央演算部(コンピュータCPU) 20 駆動部 30 検出処理部 100~900 ミラー装置 A アラーム A1,A2 感知信号 B 自動ブレーキ機構 C1~C4 映像カメラ D1,D2 ドア E1~E4 映像信号 e1,e2 映像信号 IS1~IS4 目線センサ K 駆動部 M メモリ部 S 操作スイッチ S1,S2 赤外線センサ S3,S4 超音波センサ V0(V1,V2) 映像部 X1,X2 左右視界 X3,X4 左右後方視界

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