【図1】
図1は、第1の筋活動観測装置の構成を示すブロック図である。
【図2】
図2(A)は、筋活動観測装置の足への装着の状態を示す側面図であり、図2(B)は、筋活動観測装置の足への装着状態を示す平面図である。
【図3】
図3(A)は、センサモジュールの概略構成を示す側面図であり、図3(B)は、センサモジュールの概略構成を示す平面図である。
【図4】
図4は、圧電センサの概略構成を示す側面断面図である。
【図5】
図5は、圧電センサの出力電圧の一例を示す波形図である。
【図6】
図6は、信号処理部の構成を示すブロック図である。
【図7】
図7は、伸縮信号と振戦信号とを抽出する概念を説明するための波形図である。
【図8】
図8は、振戦信号の波形の一例を示す波形図である。
【図9】
図9は、伸縮信号の波形の一例を示す波形図である。
【図10】
図10は、検出モジュールの構成を示すブロック図である。
【図11】
図11は、活動状態の解析テーブルの一例を示す図である。
【図12】
図12は、筋活動観測方法のフローを示す図である。
【図13】
図13は、状態解析のフローを示す図である。
【図14】
図14は、筋活動観測装置の足への装着の状態を示す側面図である。
【図15】
図15(A)、図15(B)は、腕(上腕)および大腿に装着した態様を示し、図15(C)、図15(D)は、前腕に装着した態様を示す図である。
【図16】
図16(A)、図16(B)は、胸、腹、背中、腰に装着した態様を示す図である。
【図17】
図17は、第2の筋活動観測装置の構成を示すブロック図である。
【図18】
図18(A)は、筋活動観測装置の足への装着の状態を示す側面図であり、図18(B)は、筋活動観測装置の足への装着状態を示す平面図である。
【図19】
図19は、部位と動作と対象の腱・筋肉との関係の一例を示す表である。
【図20】
図20(A)は、第3の筋活動観測装置の構成を示すブロック図であり、図20(B)は、信号処理部の構成を示すブロック図である。
【図21】
図21は、第4の筋活動観測装置におけるセンサモジュールの構成を示すブロック図である。
【図22】
図22は、第5の筋活動観測装置におけるセンサモジュールの構成を示すブロック図である。
【図23】
図23は、筋活動観測システムの第1態様例を示すブロック図である。
【図24】
図24は、筋活動観測システムの第2態様例を示すブロック図である。