【図1】
図1は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の斜視図である。
【図2】
図2は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の正面図である。
【図3】
図3は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の背面図である。
【図4】
図4は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の右側面図である。
【図5A】
図5Aは、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の上層頸部載置板の表面図である。
【図5B】
図5Bは、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の上層頸部載置板の裏面図である。
【図6A】
図6Aは、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の中間層頸部載置板の表面図である。
【図6B】
図6Bは、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の中間層頸部載置板の裏面図である。
【図7A】
図7Aは、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の下層頸部載置板の表面図である。
【図7B】
図7Bは、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の下層頸部載置板の裏面図である。
【図8】
図8は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の枕本体部材の斜視図である。
【図9】
図9は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の頸部載置板の開口部に指を挿入させて面ファスナーの連結を解除させている図である。
【図10】
図10は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の頸部載置板の突出部に指を係合させている図である。
【図11】
図11は、本発明に係る実施形態1の頸椎治療枕100の頸部載置板の突出部に指を係合させて面ファスナーの連結を解除させている図である。