特許7199887IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の相互参照) 本出願と同日に出願された「Orthopaedic System and Method for Assembling Prosthetic Components」と題する米国特許出願第XX/XXX,XXX号、及び「Method and Instruments for Assembling a Femoral Orthopaedic Prosthesis,」と題する米国特許出願第XX/XXX,XXX号を相互参照し、これらは参照により本出願に明示的に組み込まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様によると、患者の膝関節を置換するための整形外科用システム及び方法が開示される。このシステムは、整形外科用プロテーゼの組み立てに用いられる外科用器具を含む。一部の実施形態では、本システムは、整形外科用プロテーゼのコンポーネントを寸法決めして選択するために用いてもよい人工関節トライアルコンポーネントも含んでもよい。本システムは、例えば、人工大腿骨コンポーネント、人工脛骨コンポーネン・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

詳細な説明では、特に以下の図面を参照する。
【図1】 移植可能な整形外科用プロテーゼを組み立てるための整形外科用器具システムの分解斜視図である。
【図2】 図1の整形外科用器具システムの器具組み立てベースの分解斜視図である。
【図3】 アンロック位置にある、図2の器具組み立てベースの回転式ロック機構を示す底面図である。
【図4】 ロック位置にある回転式ロック機構を示す図3と同様の図である。
【図5】 図1の整形外科用器具システムのスタビライザアームの分解斜視図である。
【図6】 図1の整形外科用器具システムの大腿骨トライアルキャリア及びシムの斜視図である。
【図7】 図6の大腿骨トライアルキャリアの側面立面図である。
【図8】 図1の整形外科用器具システムの大腿骨コンポーネントキャリアの斜視図である。
【図9】 図8の大腿骨人工関節コンポーネントキャリアの側面立面図である。
【図10】 図1の整形外科用器具システムの脛骨コンポーネントキャリアの斜視図である。
【図11】 図10の線11-11に沿って取った、脛骨コンポーネントキャリアの断面立面図である。
【図12】 大腿骨プロテーゼシステムの分解斜視図である。
【図13】 人工大腿骨コンポーネントの大腿骨スリーブコンポーネントの斜視図である。
【図14】 図12の大腿骨プロテーゼシステムのトライアルで使用するための大腿骨トライアル構造体の分解斜視図である。
【図15】 大腿骨ブローチの斜視図である。
【図16】 脛骨プロテーゼシステムの分解斜視図である。
【図17】 図16の脛骨プロテーゼシステムのトライアルで使用するための脛骨トライアル構造体の分解斜視図である。
【図18】 図1のシステムのスリーブインパクタの斜視図である。
【図19】 図18のスリーブインパクタの側面立面図である。
【図20】 図19の図の反対側の側面立面図である。
【図21】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図22】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図23】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図24】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図25】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図26】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図27】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図28】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図29】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図30】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図31】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図32】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図33】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図34】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図35】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図36】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図37】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図38】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図39】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図40】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図41】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図42】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図43】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図44】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図45】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図46】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。
【図47】 図1の器具システムを用いる様々な整形外科用プロテーゼを組み立てるための例示的な技法の図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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