技術分野
(関連出願の相互参照)
本出願は、2017年8月22日に出願された米国特許出願第15/683,124号に対する優先権を主張するものであり、その全開示は参照により本明細書に組み込まれる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
添付の図面および添付の特許請求の範囲に関連して以下の詳細な説明によって容易に理解されるであろう。例示として示されており、添付の図面の形態に限定されるものではない。
図1Aは、開示された尿道プラグの斜視図である。
図1Bは、開示された尿道プラグの平面図である。
図1Cは、開示された尿道プラグの側面図である。
図2Aは、開示された、尿道プラグのプラグ本体の側面図である。
図2Bは、開示された、尿道プラグのプラグ本体の平面図である。
図2Cは、開示された、尿道プラグのプラグ本体の前端の図である。
図3A~3Dは、開示された、尿道プラグの尾部の各図である。
図4は、開示された、2つのシールリングを有する尿道プラグのプラグ本体の側面図である。
図5は、開示された、逆円錐構造を有する尿道プラグのプラグ本体の側面図である。
図6は、開示された、いくつかのシールリングを有する尿道プラグのプラグ本体の側面図である。
図7Aは、開示された軟性尿道プラグの側面図である。
図7Bは、開示された、内部挿入器を備えた軟性尿道プラグの側面図である。
図7Cは、開示された軟性尿道プラグ内部挿入器の側面図である。
図7Dは、開示された、内部挿入器を備えた軟性尿道プラグの断面図である。
図7Eは、開示された、尿道プラグのランヤード内に部分的に挿入された内部挿入器を有する軟性尿道プラグの側面図である。
図8は、男性の尿道に挿入された尿道プラグの概略図である。
図9Aおよび図9Bは、開示された、小型および大型尿道プラグのサイズの相対比較を示す図である。
図10は、開示された尿道プラグと共に使用するための挿入装置を示す。
図11は、開示された尿道プラグと共に使用するための挿入器を、それに結合された尿道プラグと共に示している。
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