【図1】
図1は、本発明にかかる正極材料の顆粒構造の概略構造図である。
【図2A】
図2Aは、本発明にかかる正極材料の顆粒構造のSEM画像である。
【図2B】
図2Bは、本発明にかかる正極材料の顆粒構造のSEM画像である。
【図2C】
図2Cは、本発明にかかる正極材料の顆粒構造のSEM画像である。
【図3】
図3は、本発明にかかる正極材料の顆粒構造の製造方法のフローチャートである。
【図4A】
図4Aは、本発明の一実施形態における第一の熱処理工程の温度時間変化を示すグラフである。
【図4B】
図4Bは、本発明の一実施形態における第二の熱処理工程の温度時間変化を示すグラフである。
【図5A】
図5Aは、本発明の実施例二及び実施例三のXPSスペクトルである。
【図5B】
図5Bは、本発明の実施例二及び実施例三のXPSスペクトルである。
【図5C】
図5Cは、本発明の実施例二及び実施例三のXPSスペクトルである。
【図6A】
図6Aは、本発明の実施例二及び実施例三におけるカリウム元素のTOF-SIMSスペクトル。
【図6B】
図6Bは、本発明の実施例二及び実施例三におけるアルミニウム元素のTOF-SIMSスペクトルである。
【図7A】
図7Aは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、異なる充放電速度での充放電試験の結果である。
【図7B】
図7Bは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、異なる充放電速度での充放電試験の結果である。
【図8A】
図8Aは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、ある充放電速度、電圧及び温度の条件での静電容量試験の結果である。
【図8B】
図8Bは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、ある充放電速度、電圧及び温度の条件での静電容量試験の結果である。
【図9A】
図9Aは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、別の充放電速度、電圧及び温度の条件での静電容量試験の結果である。
【図9B】
図9Bは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、別の充放電速度、電圧及び温度の条件での静電容量試験の結果である。
【図10A】
図10Aは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、また別の充放電速度、電圧及び温度の条件での静電容量試験の結果である。
【図10B】
図10Bは、ミョウバンを添加していない対照群と本発明の実施例一、実施例二、実施例三の、また別の充放電速度、電圧及び温度の条件での静電容量試験の結果である。