特許7231540IP Force 特許公報全文掲載

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1:アザアントラニル酸フェノキシ酢酸誘導体10の開裂およびフェニルエチルアミンの分離をモニタリングするHPLC。
【図2】 図2:フルオロアザアントラニル酸フェノキシ酢酸誘導体14の開裂およびフェニルエチルアミンの分離をモニタリングするHPLC。
【図3】 図3:n-Bocアザアントラニル酸誘導体19の開裂およびフェニルエチルアミンの分離をモニタリングするHPLC。
【図4】 図4:異なる濃度で使用される化合物13による、ヘモグロビンのアシル化。
【図5】 図5:熱処理後のヘモグロビンの逆アシル化 上段図(A):8MGuHCにおけるヘモグロビン 中断図(B):化合物13によってアシル化され、8MGuHClに採取されたヘモグロビン 下段図(C):化合物13によってアシル化され、pH9のトリス緩衝液で95℃に熱せられ、8MGuHClに採取されたヘモグロビン。
【図6】 図6:化合物13によるアシル化によるTaqポリメラーゼの失活、およびPCR条件下において95℃で15分間の熱処理後の活性の回復(2回行った実験の平均を示す)。左側の白地にドット:活性無し、右側の濃い網掛け:95℃での活性化の15分後。

代表図 図1本件の代表的な図

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