特許7241861IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願及び優先権主張 本出願は、「LOST MOTION HYDRAULIC VARIABLE VALVE ACTUATION SYSTEM AND METHOD」と題して2018年9月10日付けで出願された米国仮特許出願シリアル番号第62/729,214号明細書の優先権を主張するものであり、その主題は、その全体が参照により本明細書に援用される。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、例示的なモジュール式ロストモーションVVA(LMVVA)アセンブリと、例示的なエンジンバルブトレイン環境と、を示す図示である。
【図2】 図2は、図1に示す例示的なモジュール式LMVVAアセンブリの図示である。
【図3】 図3は、図2に示す例示的なLMVVAアセンブリにおける各構成要素を示す詳細な図示である。
【図4】 図4は、図2に示す例示的なLMVVAアセンブリにおける、追加的な構成要素と、下側取付面と、を示す図示である。
【図5】 図5は、例示的なLMVVAアセンブリ及びその構成要素を示す分解図である。
【図6】 図6は、図5のLMVVAアセンブリ及びその構成要素を示す別の分解斜視図である。
【図7】 図7は、図1~図6に図示したものなどのLMVVAアセンブリに実装され得る、例示的な油圧ドライスタート回路を示す概略図である。
【図8】 図8は、図1~図6のLMVVAアセンブリを示す断面図である。
【図9】 図9は、図1~図6のLMVVAアセンブリを示す別の断面図である。
【図10】 図10は、図1~図6のLMVVAアセンブリを示す第3の断面図である。
【図11】 図11は、図1~図6のLMVVAアセンブリ内における、例示的なスレーブピストン及びバルブキャッチアセンブリを示す詳細な断面図である。
【図12】 図12は、図1~図6のLMVVAアセンブリにおいて使用するのに好適な、例示的なマスタピストン/プッシュチューブ界面構成要素を示す断面図である。
【図13】 図13は、図12のマスタピストン/プッシュチューブ界面構成要素に関する詳細な断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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