この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の一吸水性シートの断面を表す模式図である。
【図2】
拡散吸収倍率の測定に用いる測定装置を示す概略模式図である。
【図3】
図2の測定装置の要部の概略図である。
【図4】
図2、図3の測定装置において、生理食塩水の拡散方向を説明する図である。
【図5】
GPRを測定するための装置を示す模式図である。
【図6】
本願の実施例で用いた吸水性シートを吸水紙で巻く様子を示した図である。
【図7】
逆戻り量の評価に用いた液注入筒の平面図および正面図である。
【図8】
逆戻り量の評価に用いたサンプルを示した平面図および右側面図であり、実施例で作製した吸水性シートを液体不透過性シートで包む様子を示した図である。
【図9】
本願の実施例で用いた吸水性シートの上に液注入筒を置いた様子を示した正面図である。
【図10】
図9において漏斗を使用して液注入筒から塩化ナトリウム水溶液を吸水性シートに投入している様子を示した平面図および右側面図である。
11 第1の基材、
12 吸水層、
13 第2の基材、
14 粒子状吸水剤
14a 第1の粒子状吸水剤
14b 第2の粒子状吸水剤
16 中間シート、
40 吸水性シート
41 天秤、
42 容器、
42a、42b 開口部、
43 外気吸入パイプ、
45 測定部、
46 ガラスフィルタ、
47 濾紙、
48 シート、
49 支持円筒、
50 金網、
51 重り、
52 塩化ナトリウム水溶液、
55 ディッシュ、
56 不織布、
57 パラレルプレート、
60 架台、
61 パイプ、
63 アクリル板、
64 漏斗、
65 金属製トレイ、
66 吸水性シート。
400 装置、
410 容器、
411 セル、
412 ピストン、
413a、413b 金網、
414 膨潤ゲル(粒子状吸水剤を吸水させたもの)、
415 孔、
420 タンク、
421 ガラス管、
422 コックガラス管付きL字管、
423 液体、
431 ステンレス製の金網、
432 捕集容器、
433 上皿天秤。
本出願は、2018年8月9日に出願された、日本特許出願 特願2018-150124号、特願2018-150125号、特願2018-150129号、2018年9月28日に出願された、特願2018-185701号、特願2018-185706号に基づいており、その開示内容は、その全体が参照により本明細書に組みこまれる。
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