特許7250814IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、出願番号IN2018/21013109(2018年4月5日出願)、IN2018/21040468(2018年10月26日出願)、およびIN2018/21040474(2018年10月26日出願)を有する3つのインド仮出願の利益を主張するものであり、これらは参照により本明細書に組み込まれる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 部分A-OSu(中間体3)の調製を図示する。
【図1B】 部分A-OSu(中間体3)の調製を図示する。
【図2】 部分C-OSuの調製を図示する。
【図3】 部分D-OSuの調製を図示する。
【図4】 部分E-OSuの調製を図示する。
【図5】 部分F-OSuの調製を図示する。
【図6A】 ラット、単回注射、1mg/kgのグルコースAUC0~120分(図6A=22時間後、図6B=46時間後)での、化合物1の経口グルコース負荷試験(OGTT)の結果を図示する。
【図6B】 ラット、単回注射、1mg/kgのグルコースAUC0~120分(図6A=22時間後、図6B=46時間後)での、化合物1の経口グルコース負荷試験(OGTT)の結果を図示する。
【図7】 化合物1を用いた慢性治療後のdb/db2型糖尿病マウスにおける血糖値の減少を図示する。
【図8】 化合物1を用いた治療後のdb/dbマウスにおける食物摂取量の減少を図示する。
【図9】 db/dbマウスでの体重減少における化合物1の有効性を図示する。
【図10】 化合物1を用いた治療後のdb/dbマウスにおけるHb1Acの減少を図示する。
略語 Aib:2-アミノイソ酪酸 ADO:8-アミノ-3,6-ジオキソ-オクタン酸 OGTT:経口グルコース負荷試験 DIPEA:N,N’-ジ-イソプロピルエチルアミン HOBt:1-ヒドロキシベンズトリアゾール DIPC:N,N’-ジ-イソプロピルカルボジイミド HOSu:N-ヒドロキシスクシンイミド IBCF:イソブチルクロロホルメート NMM:N-メチルモルホリン THF:テトラヒドロフラン DCM:ジクロロメタン DMAP:4-ジメチルアミノピリジン DCC:ジシクロヘキシルカルボジイミド DMAc:ジメチルアセトアミド

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