技術分野
所定のケーブル径を有する電気ケーブルを接続するように構成されている電気コネクタのケーブル開口部をシールするためのケーブルシールプラグ
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
したがって、本発明の目的は、組立ての労力をほとんどかけずに確実なシール効果を実現できる解決策を提供することである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、この目的は、ケーブルシールプラグを軸方向に貫通する電気ケーブル用のケーブル貫通口を有するという点で、のケーブルシールプラグによって達成される。ケーブルシールプラグは、ケーブル貫通口の周りに延在し、かつ圧縮シールの内径が所定のケーブル径よりも小さくなる圧縮状態に移行可能な圧縮シールと、ケーブルシールプラグをプラグに固定するように構成されているロックシステムを含むロック部分と・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明によるケーブルシールプラグの例示的な構成の概略斜視図である。
【図2】
図1に示すケーブルシールプラグを含むコネクタアセンブリの、緩んだ状態における概略断面図である。
【図3】
ブロック位置における図2のコネクタ装置の概略斜視図である。
【図4】
図3に示すコネクタ装置の概略断面図である。
1 ケーブルシールプラグ
2 コネクタ装置
4 コネクタ
6 ハウジング
7 ケーブル開口部
8 電気ケーブル
10 所定のケーブル径
12 ケーブル貫通口
14 圧縮シール
16 圧縮状態
18 内径
20 ロック部分
22 ロックシステム
24 ブロック位置
26 一体部品
28 緩んだ状態
30 シェル表面
32 絶縁体
34 シール力
36 射出成形部品
38 軸端
40 軸端
42 圧縮リング
44 押圧力
46 押圧力
48 表面
50 肩部
52 押圧面
54 押圧面
56 半径方向内方に突出する圧力ビード
58 半径方向外方に突出する圧力ビード
60 内壁
62 シールレセプタクル
64 カラー
66 移行部
68 ブロック領域
70 シェル表面
72 スライドガイド
74 差込ロック
76 差込ガイド
78 相補ロックシステム
80 スライドブロック
82 端面
84 ハンドリング領域
86 導電体
88 ケーブルシールド
90 環状ポケット
92 内壁
94 延長部
A 軸方向
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