特許7266315IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

フローリング、畳、カーペット等の床面を清掃するための清掃具

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

特許文献1は、掃部を保持部に固定しているので、掃部を保持部から取外すことができない。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明に係る請求項1は、ホルダ筒枠体と、一対の清掃側板及び各清掃側板の一方の清掃板端を連結する清掃連結板を有する略U字状板に形成される可撓性の清掃板体と、前記清掃板体を保持する清掃保持体と、固定体と、を備え、前記ホルダ筒枠体は、前記ホルダ筒枠体の筒側面に開口され、及び前記ホルダ筒枠体の筒中心線の方向に延在して前記ホルダ筒枠体の各筒端に開口されるガイド溝穴を有し、前記清掃板体は、前記ホルダ筒枠・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、清掃板体をホルダ筒枠体の各筒端の間に配置し、又清掃板体をホルダ筒枠体から取外すことができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 清掃具を示す斜視図である。
【図2】 清掃具を示す正面図である。
【図3】 清掃具を示す側面図である。
【図4】 図2のA-A部分拡大図である。
【図5】 図3のB-B断面拡大図である。
【図6】 図4の右側面図である。
【図7】 図4の左側面図である。
【図8】 図5のC-C断面図である。
【図9】 図5のD-D断面図である。
【図10】 (a)は、図5のE部分拡大図、(b)は、図5のF部分拡大図である。
【図11】 (a)は、図9のG部分拡大図、(b)は、図9のH部分拡大図である。
【図12】 ホルダ筒枠体、及び柄連結体を示す正面図である。
【図13】 ホルダ筒枠体、及び固定体(固定溝穴)の底面図(下面図)である。
【図14】 ホルダ筒枠体、及び固定体(固定溝穴)の側面図である。
【図15】 ホルダ筒枠体、固定体(固定溝穴)、柄連結体及び柄を示す平面図(上面図)である。
【図16】 図13のI-I断面図である。
【図17】 図13のJ-J断面図である。
【図18】 清掃板体を示す正面図である。
【図19】 清掃板体を示す側面図であって、(a)は拡大側面図、(b)は図18(a)のK-K断面拡大図である。
【図20】 ブラシ平板(清掃板体)を示す平面図(変形前の展開図)である。
【図21】 図20の側面図である。
【図22】 ブラシ平板を示す図であって、(a)は図21の部分拡大図、(b)は図20のL部分拡大図である。
【図23】 清掃保持体、及び固定体(固定板片、固定凸部)を示す図であって、(a)は正面図、(b)は背面図である。
【図24】 清掃保持体、及び固定体(固定板片、固定凸部)を示す底面図である。
【図25】 清掃保持体、及び固定体(固定板片、固定凸部)を示す拡大側面図である。
【図26】 清掃保持体、及び固定体(固定板片、固定凸部)を示す平面図(上面図)である。
【図27】 清掃板体、及び固定体(固定板片、固定凸部)を清掃保持体で保持した正面図である。
【図28】 清掃板体を清掃保持体で保持した平面図(上面図)である。
【図29】 図27のM-M断面拡大図である。
【図30】 清掃板体、清掃保持体及び固定体を、ホルダ筒枠体の一方の筒端に向けて配置した正面部分図である。
【図31】 清掃板体、清掃保持体及び固定体(他方の固定板片、他方の固定凸部)を一方の筒端からホルダ筒枠体内の挿入した平面図(上面図)である。
【図32】 図31のN-N断面図である。
【図33】 清掃板体、清掃保持体及び固定体のホルダ筒枠体中からの取外しを説明するための断面部分拡大図である。
【図34】 清掃具において、床面を清掃する状態を示した側面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

X 清掃具 1 ホルダ筒枠体 1A 一方の筒端 1B 他方の筒端 2 清掃板体 2A 一方の清掃板長さ端 2B 他方の清掃板長さ端 3 清掃保持体 4 固定体 1C 筒側面 15 ガイド溝穴 23 清掃側板 24 清掃側板 23B 他方の清掃板端 24B 他方の清掃板端 25 清掃連結板 A 筒中心線の方向 f 合成樹脂繊維

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