技術分野
この発明は、テンセグリティ構造を有する構造体に関し、特に、当該構造体を連結して面状の広がりを有する連結構造体の構築を可能にする技術
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、非特許文献1において提案された方法では、ユニットが正角柱型の4ストラット・テンセグリティに限定されているため、設計の自由度を高くすることができない。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
目的の少なくとも一部を達成するために、本発明は、以下の形態又は適用例として実現することが可能である。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
テンセグリティ構造の一例を示す説明図。
【図2】
本実施形態のテンセグリティを形成する様子を示す説明図。
【図3】
本実施形態のテンセグリティを形成する様子を示す説明図。
【図4】
テンセグリティを組み合わせて平面的な構造体を構築する様子を示す説明図。
【図5】
連結構造体を構成するテンセグリティの具体的形状を示す三面図。
【図6】
評価の対象となる連結構造体の全体構成を示す斜視図。
【図7】
構造解析における支持および載荷の態様を示す説明図。
【図8】
連結構造体の垂直剛性評価結果を示すグラフ。
100…テンセグリティ
111~113…ストラット
131~153…ケーブル
161~173…ノード
200…テンセグリティ
211~213…ストラット
231~253…ケーブル
261~273…ノード
300…テンセグリティ
311~315…ストラット
331~354…ケーブル
361~374…ノード
700…変形テンセグリティ
711~713…ストラット
731~753…ケーブル
761~773…ノード
800…変形テンセグリティ
811~813…ストラット
831~853…ケーブル
861~873…ノード
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