特許7267284IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ポリエーテルイオノフォアを使用する、細胞培養過程中に哺乳類宿主細胞によって発現される組換えタンパク質のマンノシル化プロファイルを調節するための方法及び組成物

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、ミニバイオリアクターAmbr中異なるポリエーテルイオノフォア濃度で培養されたmAb1細胞について時間に対する生細胞(ViCell(登録商標))密度を示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図2】 図2は、培養開始時添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるサリノマイシン濃度で培養されたmAb1細胞について時間に対する生細胞(図2A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図2B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図2C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図3】 図3は、培養開始時添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるナラシン濃度で培養されたmAb1細胞について時間に対する生細胞(図3A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図3B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図3C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図4】 図4は、培養開始時添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるマズラマイシン濃度で培養されたmAb1細胞について時間に対する生細胞(図4A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図4B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図4C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図5】 図5は、7日目に添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるマズラマイシン濃度で培養されたmAb1細胞について時間に対する生細胞(図5A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図5B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図5C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図6A】 図6Aは、ミニバイオリアクターAmbr中異なるポリエーテルイオノフォア濃度で培養されたmAb1について12日目のマンノシル化プロファイルを示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。
【図6B】 図6Bは、ミニバイオリアクターAmbr中異なるポリエーテルイオノフォア濃度で培養されたmAb1について14日目(図6B)のマンノシル化プロファイルを示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。
【図7】 図7は、培養開始時添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるサリノマイシン濃度で培養されたmAb2細胞について時間に対する生細胞(図7A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図7B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図7C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図8】 図8は、培養開始時添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるナラシン濃度で培養されたmAb2細胞について時間に対する生細胞(図8A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図8B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図8C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図9】 図9は、培養開始時添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるマズラマイシン濃度で培養されたmAb2細胞について時間に対する生細胞(図9A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図9B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図9C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図10】 図10は、5日目に添加された、ミニバイオリアクターAmbr中異なるマズラマイシン濃度で培養されたmAb2細胞について時間に対する生細胞(図10A;ViCell(登録商標))密度及び生存率(図10B;ViCell(登録商標))並びに14日目までの力価(図10C;PA-HPLC)を示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。図中、mioVCs/mLはmL当たりの百万個の生細胞を示す。
【図11A】 図11Aは、ミニバイオリアクターAmbr中異なるポリエーテルイオノフォア濃度で培養されたmAb2について10日目のマンノシル化プロファイルを示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。
【図11B】 図11Bは、ミニバイオリアクターAmbr中異なるポリエーテルイオノフォア濃度で培養されたmAb2について12日目のマンノシル化プロファイルを示す。結果を、平均値±標準偏差として示す。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります