【図1】
表示された最初の指示と最後の指示との間に位置する状況における、本発明によるドラッギング式レトログラード時計表示機構の上面図である。
【図2】
図1に示す本発明によるレトログラード時計表示機構の底面図である。
【図3】
固定表示車が取り除かれている、図2に類似の図である。
【図4】
たとえば日付指示「1」~「31」を特徴とする目盛りの前を時計回り方向に動く表示針を示す詳細図である。
【図5A】
保持フィンガーピースおよび表示切断レバーがフィーラ・スピンドルに接触しているレトログラード時計表示機構の状況を示す上面図である。
【図5B】
固定表示車が存在している、保持フィンガーピースおよび表示切断レバーがフィーラ・スピンドルに接触しているレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図5C】
固定表示車が省略されている、保持フィンガーピースおよび表示切断レバーがフィーラ・スピンドルに接触しているレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図6A】
表示切断レバーが引っ張られて、保持フィンガーピースがジャンパの弾性力に逆らって前方へ動き、固定表示車との係合から解放されることが可能になるときのレトログラード時計表示機構の状況を示す上面図である。
【図6B】
固定表示車が存在している、表示切断レバーが引っ張られて、保持フィンガーピースがジャンパの弾性力に逆らって前方へ動き、固定表示車との係合から解放されることが可能になるときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図6C】
表示車が省略されている、表示切断レバーが引っ張られて、保持フィンガーピースがジャンパの弾性力に逆らって前方へ動き、固定表示車との係合から解放されることが可能になるときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図7A】
表示が最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動く準備をしているときのレトログラード時計表示機構の状況を示す上面図である。
【図7B】
固定表示車が存在している、表示が最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動く準備をしているときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図7C】
表示車が省略されている、表示が最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動く準備をしているときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図8A】
最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動くときのレトログラード時計表示機構の状況を示す上面図である。
【図8B】
最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動くときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図8C】
最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動くときのレトログラード時計表示機構の状況を示す上面図である。
【図8D】
最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動くときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図8E】
最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動くときのレトログラード時計表示機構の状況を示す上面図である。
【図8F】
最後に表示される指示から次の最初の指示の表示へ動くときのレトログラード時計表示機構の状況を示す底面図である。
【図9】
ジャンパの斜視図である。
【図10】
保持フィンガーピースの斜視図である。
【図11】
表示切断レバーの斜視図である。
【図12】
組み立てられた表示車の上面図である。
【図13】
組み立てられた表示車の底面図である。
【図14】
月の最初の日付指示を表示する状況における、本発明によるドラッギング式レトログラード時計表示機構の上面図である。
【図15】
月の最初の日付指示を表示する状況における、本発明によるドラッギング式レトログラード時計表示機構の底面図である。
【図16】
日付指示「1」と日付指示「2」との間のレトログラード時計表示機構の遷移を示す上面図である。
【図17】
日付指示「1」と日付指示「2」との間のレトログラード時計表示機構の遷移を示す底面図である。
【図18】
日付指示「1」と日付指示「2」との間のレトログラード時計表示機構の遷移を示す上面図である。
【図19】
日付指示「1」と日付指示「2」との間のレトログラード時計表示機構の遷移を示す底面図である。
【図20】
日付指示「1」と日付指示「2」との間のレトログラード時計表示機構の遷移を示す上面図である。
【図21】
日付指示「1」と日付指示「2」との間のレトログラード時計表示機構の遷移を示す底面図である。
【図22】
保持フィンガーピースおよび表示切断レバーがそれぞれの脚部によって期間制限要素の支持面に対向しているときのレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図23】
保持フィンガーピースおよび表示切断レバーがそれぞれの脚部によって期間制限要素の支持面に対向しているときのレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図24】
保持フィンガーピースおよび表示切断レバーが期間制限要素の支持面に当接しているときのレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図25】
保持フィンガーピースおよび表示切断レバーが期間制限要素の支持面に当接しているときのレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図26】
保持フィンガーピースが固定表示車の歯部から解放されたときのレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図27】
保持フィンガーピースが固定表示車の歯部から解放されたときのレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図28】
表示車の駆動の終了時のレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図29】
表示車の駆動の終了時のレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図30】
表示切断レバーの弾性ストリップによって及ぼされる保持力が解放され、表示車が瞬時に反時計回り方向に回転するときのレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図31】
表示切断レバーの弾性ストリップによって及ぼされる保持力が解放され、表示車が瞬時に反時計回り方向に回転するときのレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図32】
保持フィンガーピースが固定表示車の歯部の方へ戻されるときのレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図33】
保持フィンガーピースが固定表示車の歯部の方へ戻されるときのレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図34】
保持フィンガーピースがもう一度戻って狼歯歯部の歯に係合するときのレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図35】
保持フィンガーピースがもう一度戻って狼歯歯部の歯に係合するときのレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図36】
日付指示「1」を再び表示しているレトログラード時計表示機構の位置を示す上面図である。
【図37】
日付指示「1」を再び表示しているレトログラード時計表示機構の位置を示す底面図である。
【図38】
たとえば日付指示「1」~「31」を特徴とする目盛りの前を時計回り方向に動く表示針を示す詳細図である。
【図39】
ジャンパの斜視図である。
【図40】
保持フィンガーピースの斜視図である。
【図41】
表示切断レバーの斜視図である。
【図42】
組み立てられた表示車の上面図である。
【図43】
組み立てられた表示車の底面図である。