技術分野
移動体に搭載されて被制御装置の動作を遠隔制御する遠隔制御装置に関連する。本発明は、当該遠隔制御装置に搭載される処理装置、および当該処理装置により実行されるコンピュータプログラムにも関連する。
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の目的は、移動体に搭載される遠隔制御装置の操作性を高めることである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
の目的を達成するための一態様は、移動体に搭載されて被制御装置の動作を遠隔制御する遠隔制御装置であって、
対象物による前記被制御装置の第一機能を有効にする第一操作を受け付け可能である第一領域、当該対象物による前記被制御装置の第二機能を有効にする第二操作を受け付け可能である第二領域、および当該第一領域と当該第二領域の間に位置する部分を含む第三領域を有している操作面と、
前記操作面と前・・・ 続きを
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
一遠隔制御装置の機能構成を例示している。
【図2】
図1の遠隔制御装置が搭載される車両を例示している。
【図3】
図1の処理装置により実行される処理の流れの一例を示している。
【図4】
図1の処理装置により実行される処理の一例を示している。
【図5】
図1の処理装置により実行される処理の一例を示している。
【図6】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
【図7】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
【図8】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
【図9】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
【図10】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
【図11】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
【図12】
図1の処理装置により実行される処理の別例を示している。
10:遠隔制御装置、11:操作面、111:第一スイッチ領域、112:第二スイッチ領域、113:第三スイッチ領域、114:パッド領域、115:中間領域、12:検出部、13:処理装置、131:受付部、132:処理部、20:車両、31、32:乗員の指、f1、f2、f3、f4:被制御装置の機能、D:表示部
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