特許7281214IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 [0001]本出願は、2018年5月4日に提出された「ライダシステムを2次元的に走査するための方法および装置」と題する米国通常特許出願第15/971,548号明細書、および2017年10月19日に提出された「3次元システムを走査しかつ動作させるための方法」と題する米国暫定特許出願第62/574,549号明細書の出願の利益を主張するものであり、出願の内容は、参照によりその全体が開示に含まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

[0003]本発明の幾つかの実施形態によれば、走査ライダシステムは、固定枠と、第1のプラットフォームと、第1の電気光学アセンブリとを含み得る。第1の電気光学アセンブリは、第1のレーザ源と、第1のプラットフォーム上へ搭載される第1の光検出器とを含み得る。走査ライダシステムは、第1のプラットフォームを固定枠へ柔軟に結合する第1の屈曲アセンブリと、ライダシステムの光軸に略垂直な平面において、第1の・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の幾つかの実施形態による、3次元画像化のためのライダセンサを示す略図である。
【図2A】 部分的に完成したリサージュパターンを示す。
【図2B】 完成したリサージュパターンを示す。
【図3A】 本発明の幾つかの実施形態による、ライダシステムを走査するための屈曲機構を示す略図である。
【図3B】 本発明の幾つかの実施形態による、ライダシステムを走査するための屈曲機構を示す略図である。
【図4A】 本発明の他の幾つかの実施形態による、ライダシステムを走査するための屈曲機構を示す略図である。
【図4B】 本発明の他の幾つかの実施形態による、ライダシステムを走査するための屈曲機構を示す略図である。
【図5】 本発明のさらなる幾つかの実施形態による、ライダシステムを走査するための屈曲機構を示す略図である。
【図6】 本発明の幾つかの実施形態による、2次元走査ライダシステムを示す略図である。
【図7】 本発明の他の幾つかの実施形態による、2次元走査ライダシステムを示す略図である。
【図8】 本発明のさらなる幾つかの実施形態による、2次元走査ライダシステムを示す略図である。
【図9】 本発明の幾つかの実施形態による、2次元走査ライダシステム900を示す斜視図である。
【図10】 本発明の幾つかの実施形態による、2次元走査ライダシステム900を示す平面図である。
【図11】 本発明の幾つかの実施形態による、図9および図10に示すライダシステムにおいて使用され得る屈曲構造体を示す平面図である。
【図12】 本発明の幾つかの実施形態による、走査ライダシステムを用いる3次元画像化方法1200を略示するフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

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