特許7289693IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

表示装置およびその駆動方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

低消費電力化を図ることが可能な表示装置および表示装置の駆動方法を提供することを目的の一つとする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一表示装置は、第1走査線と、第2走査線と、信号線と、容量配線と、画素電極、前記容量配線に接続される第1透明電極、前記画素電極と静電容量結合している第2透明電極、第1薄膜トランジスタ、および第2薄膜トランジスタを有する画素と、前記第1薄膜トランジスタおよび前記第2薄膜トランジスタのそれぞれのオンオフを切り替えるために前記第1走査線に第1制御信号を与え、前記第2薄膜トランジスタのオ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、一表示装置の構成例を示す平面図である。
【図2】 図2は、図1に示した表示装置の断面図である。
【図3】 図3は、図1に示した表示装置の主要な構成要素を示す図である。
【図4】 図4は、図3に示したレベル変換回路およびVcom引き込み回路を説明するための図である。
【図5】 図5は、図3に示した画素を示す等価回路図である。
【図6】 図6は、図3に示した画素を示す平面図である。
【図7】 図7は、図6に示した線VII-VIIに沿った断面を示す図である。
【図8】 図8は、図6に示した線VIII-VIIIに沿った断面を示す図である。
【図9A】 図9Aは、1ライン反転駆動の概要を示す図である。
【図9B】 図9Bは、2ライン反転駆動の概要を示す図である。
【図9C】 図9Cは、サブフレーム反転駆動の概要を示す図である。
【図10】 図10は、表示装置の駆動方法を説明するためのタイミングチャートである。
【図11】 図11は、n行m列に位置する画素電極に正極性の画像信号を書き込む例を説明するためのタイミングチャートである。
【図12】 図12は、比較例に係る画素を示す等価回路図である。
【図13】 図13は、n行m列に位置する画素電極に負極性の画像信号を書き込む例を説明するためのタイミングチャートである。
【図14】 図14は、n行m列に位置する画素電極に正極性の画像信号を書き込む別の例を説明するためのタイミングチャートである。
【図15】 図15は、n行m列に位置する画素電極に負極性の画像信号を書き込む別の例を説明するためのタイミングチャートである。
【図16】 図16は、変形例に係る表示装置の駆動方法を説明するためのタイミングチャートである。
【図17】 図17は、変形例に係る表示装置の駆動方法により、n行m列に位置する画素電極に正極性の画像信号を書き込む例を説明するためのタイミングチャートである。
【図18】 図18は、変形例に係る表示装置の駆動方法により、n行m列に位置する画素電極に負極性の画像信号を書き込む例を説明するためのタイミングチャートである。
【図19】 図19は、変形例に係る表示装置の駆動方法により、n行m列に位置する画素電極に正極性の画像信号を書き込む別の例を説明するためのタイミングチャートである。
【図20】 図20は、変形例に係る表示装置の駆動方法により、n行m列に位置する画素電極に負極性の画像信号を書き込む別の例を説明するためのタイミングチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

DSP…表示装置、PNL…表示パネル、PX…画素、PE…画素電極、CE…共通電極、Ga…第1走査線、Gb…第2走査線、S…信号線、Cs…容量配線、SW1…第1スイッチ、E1…第1電極、E2…第2電極、GE1…第1ゲート電極、SW2…第2スイッチ、E3…第3電極、E4…第4電極、TE1…第1透明電極、TE2…第2透明電極、Cst,Cmd…コンデンサ、Vcom…コモン電圧、Va…補助電圧、30…液晶層。

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