【図1】
図1は該無段変速機の構造図で、過速度状態を示す。
【図2】
図2は該無段変速機の構造図で、減速状態を示す。
【図3】
図3は実施例四における該無段変速機の構造図であり、減速状態を示し、一対のパッシブコーンディスクのモバイルコーンディスク2においてモバイルコーンディスクバネ61がスピードコントロールに用いられることを示す。
【図4】
図4は該無段変速機の正面構造図で、テンションホイール54を具備する場合を示す。
【図5】
図5は該無段変速機の正面構造図で、テンションホイール54を具備しない場合を示す。
【図6】
図6は該無段変速機において、モバイルコーンディスク2、固定コーンディスク33と出力軸31の構造図である。
【図7】
図7は固定摩擦板位置決め軸46の構造図である。
【図8】
図8はスライダー3の構造図である。
【図9】
図9はチェーンエッジピース6の正面図である。
【図10】
図10は図9の右側面図である。
【図11】
図11は図8の左側面図である。
【図12】
図12は圧力シャフト13の構造図である。
【図13】
図13は図12の左側面図である。
【図14】
図14は実施例五におけるスライダースライド4の構造図であり、その上にボールレールが設けられる場合を示す。
【図15】
図15はスライダースライド4の構造図である。
【図16】
図16はスライダー3、チェーン34、可動摩擦板スプロケット8、固定摩擦板10、第一可動摩擦板11と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図である。
【図17】
図17は固定摩擦板位置決め軸46、中心軸5と可動摩擦板スプロケット8の位置関係構造図である。
【図18】
図18は固定摩擦板10、中心軸5と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図0である。
【図19】
図19は回動摩擦板11、中心軸5と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図である。
【図20】
図20は実施例二において、スライダー3、可動摩擦板スプロケット8、固定摩擦板10、中心軸5、第一可動摩擦板11と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図である。
【図21】
図21は実施例二において、中心軸5、可動摩擦板スプロケット8と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図である。
【図22】
図22は実施例二において、中心軸5、固定摩擦板10、スライダー3と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図である。
【図23】
図23は実施例二において、第一可動摩擦板11、中心軸5と固定摩擦板位置決め軸46の位置関係構造図である。
【図24】
図24はカム30とホイール28の構造図であり、ホイール28がカム30のd領域:係合中領域48に落ちる場合を示す。
【図25】
図25はカム30とホイール28の構造図であり、ホイール28はカム30のa領域:係合領域47に落ちる場合を示す。
【図26】
図26は実施例一の構造図である。
【図27】
図27はスピードコントロールレバー40、スピードコントロールレバーシフトフォークスライダー36、スピードコントロールナットピン軸37、ストッパーピン軸63の構造図である。
【図28】
図28は図27の右側面図である。
【図29】
図29は実施例三において、スピードコントロールレバー40、スピードコントロールレバーシフトフォークスライダー36、スピードコントロールナットピン軸37、ストッパーピン軸63の構造図である。
【図30】
図30は図29の右側面図である。
【図31】
図31はチェーン34の構造図である。
【図32】
図32は図1の部分図64の拡大図である。
【図33】
図33は図1の部分図65の拡大図である。
【図34】
図34は図2の部分図66の拡大図である。
【図35】
図35は図2の部分図67の拡大図である。
【図36】
図36は図3の部分図68の拡大図である。
【図37】
図37は図3の部分図69の拡大図である。
【図38】
図38は図26の部分図70の拡大図である。