特許7304902IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

バリアシステム、バリア連結装置、バリア要素、及び/又はこれらを利用する方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、本発明の目的は、の課題を克服するバリアシステムを提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の第1の態様によれば、第1バリア要素及び少なくとも第2バリア要素であって、第1及び第2バリア要素の少なくとも一部分は、中空内側部を有する、第1バリア要素及び少なくとも第2バリア要素と、利用時に第1バリア要素の端部を少なくとも第2バリア要素の端部に着脱可能に連結するためのバリア連結装置であって、前記バリア連結装置は、利用時に第1バリア要素及び少なくとも第2バリア要素のそれぞれへの着脱可能・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1a-e】 本発明の一実施形態によるバリア要素の、それぞれ、斜視図、平面図、側面図、ベース平面図、及び端部図を示す。
【図2a-f】 本発明の一実施形態によるバリア連結装置の、それぞれ、斜視図、平面図、側面図、ベース平面図、第1端部図、及び第2端部図を示す。
【図3a-e】 図1a~図1eのバリア要素に接合された図2a~図2fのバリア連結装置の、それぞれ、斜視図、平面図、側面図、ベース平面図、及び端部図を示す。
【図4a-e】 本発明の更なる実施形態によるバリア連結装置の、それぞれ、平面図、側面図、第1端部図、第2端部図、及びベース平面図を示す。
【図5a-c】 本発明の一実施形態によるアンカー要素の斜視図、端部図、及び側面図を示す。
【図6a-b】 本発明の一実施形態によるバリアの一部の、それぞれ、斜視図及び平面図を示す。
【図7a-b】 本発明の更なる実施形態によるバリアの一部の、それぞれ、斜視図及び平面図を示す。
【図8a-b】 本発明の一実施形態によるバリア連結装置を介して互いに接合された2つのバリア部材の、それぞれ、斜視図及び平面図を示す。バリア連結装置の頂面は、それが接合されているバリア部材の頂面と面一であり、それにより、単一の連続的なバリア構造体の外観を作成していることが分かる。

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