発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明は、新規な構造のステントを提供するものである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明は、ワイヤにより構成されている斜格子状の網目構造の筒状体を有するステントであって、
前記ワイヤは、第1部分と第2部分とを含み、
前記網目構造は、前記筒状体の軸方向において互いにずれた位置に配置されている複数の段を含み、
前記第1部分は、それぞれ各段において前記軸方向にジグザグに振れつつ前記筒状体の周方向に1周回分よりも長い範囲に亘って延在している複数のジグザグ延在部を含み、・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、新規な構造のステントを提供することが可能となる。
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
第1ステントを撮像した画像を示す図である。
【図2】
第1ステントの模式的な平面図である。
【図3】
第1ステントの第1構造における第1部分を示す模式的な展開図である。
【図4】
第1ステントの第1構造における第2分を示す模式的な展開図である。
【図5】
第1ステントの第1構造を示す模式的な展開図である。
【図6】
第1ステントの第2構造における第3部分を示す模式的な展開図である。
【図7】
第1ステントの第2構造における第4部分を示す模式的な展開図である。
【図8】
第1ステントの第2構造を示す模式的な展開図である。
【図9】
第1ステントの第1構造と第2構造との編組構造を示す模式的な展開図である。
【図10】
第1ステントの模式的な横断面図である。
【図11】
第4ステントを撮像した画像を示す図である。
【図12】
第4ステントの模式的な横断面図である。
【図13】
図13(a)は第5ステントの模式的な横断面図であり、図13(b)は第5ステントの模式的な平断面図である。
【図14】
図14(a)は第6ステントの模式的な横断面図であり、図14(b)は第6ステントの模式的な平断面図である。
10 筒状体
10a 網目構造
11 第1構造
12 第2構造
13 第1構造の段
14 第2構造の段
15a、15b 端部
31 第1ワイヤ
32 第1部分
32a 一端
32b 他端
32c 折り返し点
33 第2部分
33a 一端
33b 他端
33c ジグザグ延在部
33d 終端
33e、33f、33g、33h、33i、33j、33k 中間点
34 第1ジグザグ延在部(ジグザグ延在部)
35 第1延在部
36 第2延在部
36a 一端の第2延在部
37 フック部
38、38a 巻付部
39 撚線部
41 第2ワイヤ
42 第3部分
42a 一端
42b 他端
43 第4部分
43a 一端
43b 他端
44 第2ジグザグ延在部(ジグザグ延在部)
45 第1延在部
46 第2延在部
47、48 フック部
49 第1延在部
50 第2延在部
61 連結ワイヤ
62 管状体
63 マーカー
100 ステント
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