特許7305256IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ステント

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、新規な構造のステントを提供するものである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、ワイヤにより構成されている斜格子状の網目構造の筒状体を有するステントであって、 前記ワイヤは、第1部分と第2部分とを含み、 前記網目構造は、前記筒状体の軸方向において互いにずれた位置に配置されている複数の段を含み、 前記第1部分は、それぞれ各段において前記軸方向にジグザグに振れつつ前記筒状体の周方向に1周回分よりも長い範囲に亘って延在している複数のジグザグ延在部を含み、・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、新規な構造のステントを提供することが可能となる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1ステントを撮像した画像を示す図である。
【図2】 第1ステントの模式的な平面図である。
【図3】 第1ステントの第1構造における第1部分を示す模式的な展開図である。
【図4】 第1ステントの第1構造における第2分を示す模式的な展開図である。
【図5】 第1ステントの第1構造を示す模式的な展開図である。
【図6】 第1ステントの第2構造における第3部分を示す模式的な展開図である。
【図7】 第1ステントの第2構造における第4部分を示す模式的な展開図である。
【図8】 第1ステントの第2構造を示す模式的な展開図である。
【図9】 第1ステントの第1構造と第2構造との編組構造を示す模式的な展開図である。
【図10】 第1ステントの模式的な横断面図である。
【図11】 第4ステントを撮像した画像を示す図である。
【図12】 第4ステントの模式的な横断面図である。
【図13】 図13(a)は第5ステントの模式的な横断面図であり、図13(b)は第5ステントの模式的な平断面図である。
【図14】 図14(a)は第6ステントの模式的な横断面図であり、図14(b)は第6ステントの模式的な平断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 筒状体 10a 網目構造 11 第1構造 12 第2構造 13 第1構造の段 14 第2構造の段 15a、15b 端部 31 第1ワイヤ 32 第1部分 32a 一端 32b 他端 32c 折り返し点 33 第2部分 33a 一端 33b 他端 33c ジグザグ延在部 33d 終端 33e、33f、33g、33h、33i、33j、33k 中間点 34 第1ジグザグ延在部(ジグザグ延在部) 35 第1延在部 36 第2延在部 36a 一端の第2延在部 37 フック部 38、38a 巻付部 39 撚線部 41 第2ワイヤ 42 第3部分 42a 一端 42b 他端 43 第4部分 43a 一端 43b 他端 44 第2ジグザグ延在部(ジグザグ延在部) 45 第1延在部 46 第2延在部 47、48 フック部 49 第1延在部 50 第2延在部 61 連結ワイヤ 62 管状体 63 マーカー 100 ステント

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります