特許7307736IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

[0001]相互参照 本出願は、2018年2月2日に出願された「慣性計測装置を使用した相対角度推定」という名称の米国非仮特許出願第15/887717号の利益と優先権を主張し、その全内容はあらゆる目的でその全体が参照により本明細書に組み込まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

[0005]本明細書に記載される2つ以上の結合された剛体間の相対角度および/または成分相対角度sin(α)cos(α)を決定するための改善された方法を提供する。相対角度は、剛体に取り付けられたIMUからの情報を使用して決定される。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 一実施形態による、掘削機(一連の結合された剛体を有する物体の例)の簡略化された側面図である。
【図2】 一実施形態による、剛体間の観測された成分相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図3】 一実施形態による、剛体間の成分相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図4】 いくつかの実施形態による、剛体間の成分相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図5】 いくつかの実施形態による、一連の剛体間の成分相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図6】 いくつかの実施形態による、制御システムの簡略化された図である。
【図7】 一実施形態による、前の剛体と剛体との間の成分相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図8】 一実施形態による、剛体と次の剛体との間の相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図9】 一実施形態による、連続として配置された剛体間の成分相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。
【図10】 一実施形態による、連続として配置された旋回可能に結合された剛体間の相対角度を決定する方法を示すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

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