技術分野
[関連出願への相互参照]
適用可能な特許法及び/又はパリ条約に従う規則の下で、本願は、2020年10月7日付けで出願された米国特許仮出願第63/088809号の優先権及び利益を適宜主張するよう行われている。法の下での全ての目的のために、の出願の全開示は、本願の開示の部分として参照により組み込まれる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
例となるビデオ処理システムのブロック図である。
【図2】
ビデオ処理装置のブロック図である。
【図3】
ビデオ処理の方法の例についてのフローチャートである。
【図4】
本開示のいくつかの実施形態に従ってビデオコーディングシステムを表すブロック図である。
【図5】
本開示のいくつかの実施形態に従ってエンコーダを表すブロック図である。
【図6】
本開示のいくつかの実施形態に従ってデコーダを表すブロック図である。
【図7】
エンコーダブロック図の例を示す。
【図8】
ビデオ処理の方法の例についてのフローチャートである。
100 ビデオコーディングシステム
110 発信元デバイス
112 ビデオソース
114,200 ビデオエンコーダ
116,126 入出力(I/O)インターフェース
120 送信先デバイス
122 表示デバイス
124,300 ビデオデコーダ
130a ネットワーク
130b 記憶媒体/サーバ
201 パーティションユニット
202 予測ユニット
203 モード選択ユニット
204 動き推定ユニット
205,302 動き補償ユニット
206,303 イントラ予測ユニット
207 残差生成ユニット
208 変換ユニット
209 量子化ユニット
210,304 逆量子化ユニット
211,305 逆変換ユニット
212,306 再構成ユニット
213、307 バッファ
214 エントロピエンコーディングユニット
301 エントロピデコーディングユニット
1900 ビデオ処理システム
3600 ビデオ処理装置
3602 プロセッサ
3604 メモリ
3606 ビデオ処理ハードウェア
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