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公報発行日 2023年7月20
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7311929 ログイン済みの方はこのURLへ
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【課題】人間生態マイナスイオン細胞活性化と経絡透熱灸のインテリジェントな相互接続理学療法プラットホームを提供する。
【解決手段】ベース1と、昇降アセンブリ2と、煙排出アセンブリ301を含み、ベースの前表面に、昇降アセンブリが取り付けられ、ベースと昇降アセンブリの内部に、煙排出アセンブリが取り付けられ、昇降アセンブリは、理学療法ボックス201と、スライドレール202と、ねじ棒と、モータと、スライドブロックと、方形ブロックと、を含み、ベースの前表面に、C字状ラック5が取り付けられ、C字状ラックの内側壁に、二つの固定プレート4が対称に取り付けられ、二つの固定プレートの隣り合う側に、取り付け保護プレートが取り付けられ、取り付け保護プレートの前表面は、スライドレールの外側壁に取り付けられ、スライドレールとスライドブロックは摺動可能に接続される。
【選択図】図1
以上の技術的手段を採用することにより、以下の利点を有し、
第一に、本発明は、昇降アセンブリを使用することで、灸治療を受けた者の人体の差異に基づいて自分に適した灸治療の高さを選択しやすく、使用の最適な高さを保証し、生態マイナスイオンともぐさ棒のエネルギー効率を高め、透熱灸の治療効果が良い。
第二に、本発明は、医用生態レベルのマイナスイオン放出器から発生したマイナスイオンは濃度が高くて、もぐさ棒ボックス内のもぐさ棒から発生した遠赤外線によって、灸治療を受けた者に全身透熱灸を施し、且つ効果は顕著である。
第三に、本発明は、生体電気データ取得スリーブとマルチポイント人体生体信号取得装置に取得されたリアルタイム人体情報を人体の生体情報動的解析ツールに転送して分析を行った後、人体の生体情報動的解析ツールは分析したデータをデータプロセッサー内に転送し、データプロセッサー内のデータをディスプレイ内に転送し、人はキーボードを操作することによって報告書をプリンターによって印刷しやすく、リアルタイムで理学療法時の細胞血気の改善効果を監視し、リアルタイム映像報告書を生成することができ、また、データプロセッサーを通じてWeChat(登録商標)の公式アカウントとのネットワーク接続と遠隔監視を実現することができ、理学療法を受けた者は、WeChat(登録商標)のAPPを通じて自分の現在の人体血気指標パラメータをリアルタイムで調べることができる。
第四に、本発明は、煙排出アセンブリを使用することで、もぐさ棒燃焼による煙の浄化率を高くにして環境評価基準に達して直接排出できるようになり、もぐさ棒の燃焼によって発生した煙が環境と人体に与える影響を下げ、灸治療の快適感を高めた。
の概要は単に明細書の目的のためであり、いかなる方法で制限することを意図していない。上述した例示的な態様、実施形態及び特徴に加えて、添付図面及び以下の詳細な説明を参照することにより、本発明の更なる態様、実施形態及び特徴が容易に分かるであろう。
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